夏のシャボン玉
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歌詞本文
思い出は風の色
夏の終わりの空
鶏頭が揺れていた
遠く白い道
きみが手を振った
バスの窓から
何かを手に入れて
何かを無くした
笑顔かもしれない
涙かもしれない
バス停に座りながら
ぼんやり見ている
風景は少しだけ
色を変えてゆく
きみが歌ってた
歌も忘れた
何かを無くして
何かを手にいれた
孤独かもしれない
思い出かもしれない
シャボン玉みたいに
眩しく輝いて
空に昇ってゆけ 高く 高く
何かが壊れて
何かが生まれる
愛かもしれない
幻かもしれない
夏のシャボン玉
作品紹介
17日ぐらいまで、作曲募集します。
興味がある方、もしいましたら、メッセください。
よろしくです!
終わりました
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