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ホール最後列の音響です(「祝典序曲 1812年」ピアノ・トランスクリプション)

  • 原曲アーティスト: CHAJKOVSKIJ PETR ILICH
  • クラシック
  • 75 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
TORZHESTVENNAJA UVERTJURA 1812 GOD OP 49 /ORIGINA
JASRAC作品コード
0O5-0873-1
アーティスト名
CHAJKOVSKIJ PETR ILICH

作品紹介

ホール・ピアノを 客席最後列で聴くと こんな感じになります。

Hinona ♪ さんとコラボレートする直前に、同じ場所で、同じピアノ(FAZIOLI F278)により
練習していた時の、記録なんですが

舞台に据えていたマイクではなくて

800人収容できるホールの一番後ろの席に、置いていたハンディマイク(Zoom H4)で録ったサウンドです。

これも、残響1.7秒を測る、シューボックス型ホールの音響なんですね。

いつものオンマイクとはまるで違います♬

ちなみに、録音テストとして、譜面を追いかけつつ、たどしく弾いてる曲は

映画「のだめカンタービレ最終章」でも扱われていた、チャイコフスキーの「祝典序曲1812年」です。
ピアノ・ソロ編曲版のスコアを手に入れたので、ホールの大音響をイメージして、ちょっと大げさに練習してみました。

ライブの臨場感を正確に表現すると、こんな感じになるかもです。

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