僕はコタツで亀になる
- 童謡・唱歌
- 34 再生
この曲の歌詞
コタツっていいな、あったかい、あったかい、でもなかなか出られない。 夢見心地のぬくもり感じて、 本のページめくる度に、 現実から逃げたくなる、 この魔法の空間で、僕は自由になれるんだ。
友達と笑い合ったあの日も、 一人きりで考えた夜も、 全てがコタツの中で溶けて、 心の中でリフレインする。
コタツっていいな、あったかい、あったかい、でもなかなか出られない。 ここが僕の場所、 外の寒さ忘れて、コタツに身を委ねる。
君と過ごした冬の思い出、 コタツの中で話した夢、 今も胸の奥で輝いてる、 あの日の笑顔、忘れない。
コタツっていいな、あったかい、あったかい、 けど現実に戻る時間が来た、 僕はコタツで亀になる。
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 青栁則夫+Copilot
- 作曲
- 青栁則夫
- 編曲
- 青栁則夫
作品紹介
子供時代、コタツにもぐっていたら親から「亀」と言われた思い出があります。
その時は何の話?と思ってましたが、今思えば親のセンスに脱帽です(もしかして一般的に言われている事だったりして?)
新しいPCのキーボードにはAI専用のキーが付いています。そこでAIの力を借りて作詞にチャレンジしてみました。
かなり良い感じの歌詞を生成してくれたのですが勝手に短くしてしまいました(汗)
元々メロディーは小学生時代にできていたものですが、追加部分のメロディーがなかなか決まらず苦労しました。
アレンジも歌詞も決まらないままの見切り発車だったからです。
どこかで聞いた様なメロディー・・・「井戸のまわりで亀になる」
メロディー変えようかとも思いましたがネタとしてなあえてそのままにしました。
動画もアップしました。12/8追記
https://youtu.be/iuBckiJxLVU
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