晩秋の日に
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歌詞本文
晩秋の日に
山は、そこにある
春は、新緑の葉をつけ
夏は、緑を濃くし
秋は、黄茶深緑に粧い
冬は、静かに凛として居る
山は、いつもここに居る
明日も明後日も
必要以上に悲しみにとわられないで、ここに居る
両手に抱えられない悲しみは
手放してしまおう
君が君でいるために
作品紹介
またまた、文字数も、まったく合ってなくて、すみません。
もし、もし、気にいっていただけた方がいらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願いいたします。
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