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『STAR WARS』 Ⅲ.The Imperial March (Darth Vader's Theme) / John Williams

  • 原曲アーティスト: スクリーン・ミュージック・オーケストラ
  • スクリーンシネマ
  • 34 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
DARTH VADER S THEME // EMPIR
JASRAC作品コード
0I1-8308-6
アーティスト名
スクリーン・ミュージック・オーケストラ

作品紹介

『インペリアル・マーチ』、
正式には『帝国のマーチ
(ダース・ベイダーのテーマ)』
(英: The Imperial March
 (Darth Vader's Theme)) は、
『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』で
初めて使用された、
ジョン・ウィリアムズ作曲の映画音楽の曲である。

この曲は、
ライトモティーフ(示導動機)という
手法を利用して映画のいたるところで用いられ、
メイン・テーマと共にスター・ウォーズシリーズを
代表する音楽の1つである。
銀河帝国軍やダース・ベイダーを示す主題であり
『ダース・ベイダーのテーマ』として知られている。

この曲の主題は、
『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』や
新三部作(エピソード1~3)などでも使用された。
『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』では
アナキン・スカイウォーカーがダース・ベイダーに
変容することへの暗示、
『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』では
共和国軍が帝国軍へつながることへの暗示、
『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』でも
帝国成立の後、複数の場面に使われている。
ヨーダがダース・シディアスに弟子ベイダーを
信用しないよう不吉な予言をするシーンは
最終的にこの予言が的中する暗示として、
またサイボーグとなったベイダーが歩くシーンでは、
全てを失いもはやシス卿としての
人生しか残されていないベイダーの悲劇の象徴として、
いずれも本来のBGMにこの主題を
アレンジする形で追加されている。

フェイス・ワンダワークスが2015年に発表した、
GIGAエンタメロディで15年間で
最も多くダウンロードされた着信メロディを集計した
「着信メロディ15年間ランキング」において
9位にランクインされた。
Wikipediaより

今年はマーチで始まり
マーチで締めくくります!

来年も皆様にとって
良い一年でありますように!
今年の嫌なことはこの曲で
お祓いでございます!!(^o^)

あと残りは来年に持ち越しです!
今年もお世話になりました!
まだまだ、演り残した曲多いのですが
”ストレスがある限り!”
KTの演奏は続くのでございます!

良いお年を・・・
有難うございました!
m(_ _)m

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