泣き出したい程の美しい夕陽
- ポップス
- 52 再生
この曲の歌詞
♫泣き出したい程の美しい夕陽
燃えゆく空の中で 揺れる影のシルエット
心がほどけるように 無音の波にただ沈む
Oh, I feel the breeze その風に乗せて
思い出の香りが そっと舞う
泣き出したいほどの夕陽が 心に灯すメロディー
沈む赤が愛しさを語る 君の声を思い出す(思い出す)
Shining so bright, and fading away
光と影のパレット
遠くで鳴る潮騒が 静かに夢を描く
記憶の欠片が浮かぶ 優しい痛みを抱いて
Oh, the sunset glow その手に掴めず
指の隙間から 零れる日々
泣き出したいほどの夕陽が 私を包むシンフォニー
滲む空が切なさを語る 触れたくても触れられない
Painting my heart with a gentle hue
うつろう時を見つめてる
誰も知らない秘密の場所で
繰り返す波音が歌う
愛が残した記憶の中で
静けさの海が囁く
Oh, the moments we shared, they're alive
夢の欠片を胸に抱いて
泣き出したいほどの夕陽が 心を染めるメモリー
沈む赤が愛しさを語る 君の声を思い出す(思い出す)
Shining so bright, and fading away
光と影のパレット
泣き出したいほどの夕陽が 私を包むシンフォニー
溶けるように沈むその中で そっと祈りを捧げる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 明智大五郎
- 作曲
- 明智大五郎
- 編曲
- 明智大五郎
作品紹介
■泣き出したい程の美しい夕陽
こんな夕陽見たことありますか?
その時の気持ちを歌にしたものです♫
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