霜の月
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歌詞本文
肌寒い夜明け前、西の空にまんまるな月
澄み切った空に煌々と光を放っている
霜の月、まさしく霜の月、これこそ霜の月
君はまだ、眠りの中、僕の腕は痺れている
後、少しで夜があける。まだ、ずっとこのままで
いたいのに、霜の月がんばれ、このまま
満月の夜、僕は狼になる。白い狼に。
君を食べちゃうぞ。白い肌、月に映える
月に代わってお仕置きよなんて言わないで。
stand by me stand by me stand by me
ずっと一緒にいたいんだ。夜明けまで
肌寒い夜明け前、西の空にまんまるな月
澄み切った空に煌々と光を放っている
霜の月、まさしく霜の月、これこそ霜の月
stand by me stand by me stand by me
ずっと一緒にいたいんだ。夜明けまで
stand by me stand by me stand by me
ずっと一緒にいたいんだ。夜明けまで
stand by me stand by me stand by me
stand by me stand by me stand by me
作品紹介
大人の詩です。
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今年も来ました。蒸し暑い夜、いつもの川辺に座り込んで、ビールを片手に今か今かと、打ち上げ花火を待つ。君は浴衣姿で、うなじが色っぽくて僕のハートの打ち明け花火はいつでもOK。
大輪の花火を見て、歓喜の声を上げる君、僕は君をずっと見てる。僕のハートの打ち明け花火は準備OK、なのに火をつけかねている僕がいる。
たまや、次次と打ち上げられる花火。綺麗だね。今年も君は。僕のハートの打ち明け花火は準備OK、なのに火をつけかねている僕がいる。
花火はどんどん打ち上げられる。君は僕の腕に寄り添っている。君は浴衣、僕はビーサンに破れジーンズ。僕のハートの打ち明け花火は準備OK、なのに火をつけかねている僕がいる。
大輪の花火を見て、歓喜の声を上げる君、僕は君をずっと見てる。僕のハートの打ち明け花火は準備OK、なのに火をつけかねている僕がいる。
たまや、次次と打ち上げられる花火。綺麗だね。今年も君は。僕のハートの打ち明け花火は準備OK、なのに火をつけかねている僕がいる。
花火はどんどん打ち上げられる。君は僕の腕に寄り添っている。君は浴衣、僕はビーサンに破れジーンズ。僕のハートの打ち明け花火は準備OK、なのに火をつけかねている僕がいる。
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