musictrack
/

Way

  • 35 閲覧

歌詞本文

1
A.気が付いたら 果てしない道の 上に居た
 夢中なまま 欲求に任せ 走ってた

B.つまらぬ事で 躓きながら 
 季節は風を 冷たくする

A.転ぶほどに 突き進む事が 怖くなる
 真冬の中 立ち尽くす僕は どうすれば…

S.遠く長い その先に テープ掲げられ
 辿り着いて 来ることを 待ってるだろうか
 長距離ランナーみたい・・・ 続いていくんだ

2.
A.汗をかける 嬉しさ再び 知りたくて
 無表情な 自分蹴飛ばして 支えてた

B.広がる傷を 癒やしながらも
 無理に奮わせ 進むけど

A.くたびれたな・・・ 「いつまで続く?」と 嘆いても
 どこかに居る 神様の姿 視えないし・・・

S.燃える様に 始まった 燻しの道のり
 いつの日にか 憧れは 夢じゃなくなると
 誰が助けるでもない そういうものかな・・・

S.遠く長い その先に テープ掲げられ
 辿り着いて 来ることを 待ってるだろうか
 長距離ランナーみたい… 続いていくんだ

作品紹介

人生という果てしない道のりをシンプルに描いた作品です。
------------------------------------
Websiteご案内 ー ~作詞と音源創作とスピリチュアルとプチ健康オタクなHP~
https://fourwindzblue.net/

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

1.
A.どんなに苦しい 事があろうとも 負けたりしないと 誓ったはずでも
闇に迷い込み 靴はボロボロで 傷ばかり覚え 脆さ思い知る
B.「 寒すぎる 孤独な夜は 誰か側に居て欲しい 」
32
詳細
1.
A:真夜中の 止まない雨に苛められ ずぶ濡れの瞳(め)が 悲鳴をあげる
魘される ベッドの中で夢を見る 希望を削る 悪夢が踊る
B:振り返る怖さを知りながら 熱情とためらいに 挟まれてもがいてる
30
詳細
1
A.この世を回して いるのは俺だと…
指先一つで 運命墜とすぞ?
A'.火の無いところに 煙を立たせて
47
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。