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空くらいの視野で

  • ロック
  • 34 再生

この曲の歌詞

空くらいの視野で

作詞 七味
作曲 七味(SUNO4.5)

苦手な人は一部のはずなのに
人が苦手とたまに口に出る
少なからず人が作った道具を使い
生きているのに忘れてしまう

檻でもがきながら希望を
ずっと開けられずにいた

空くらい大きな視野を持てたなら
僕の心も少しはマシになるんだろうけど
狭い部屋に閉じ込められた想いを
僕は救えないでいた

裏切る人は一部のはずなのに
人の全てがたまに嫌になる
心なしか人の世界で疲れを感じ
生きていくのを捨てようとする

森を抜けて見てる光に
ずっと触れられずにいた

空くらい大きな視野で見れたなら
君の心の多くを理解できただろうけど
にぶい声で吐き捨てられた言葉を
僕は許せないでいた

愛や夢を伝えても
人の心は脆いものだから
空くらい大きな視野で
物事を見れたらいいな

空くらい大きな視野を持てたなら
僕の心も少しはマシになるんだろうけど
狭い部屋に閉じ込められた想いを
僕は救えないでいた

クレジット ORIGINAL

作詞
七味
作曲
七味(SUNO4.5)
編曲

作品紹介

音楽とAIと人間関係についての
個人的な感想です。

コラボについて過去に思っていた
ことを今だから話そうと思います。
僕は主に作詞をメインに音楽で
やっていますが僕以外にも実力のある
作詞家さんや作曲家さんが居て
特化型なもので片方しか自信がなく
コラボをしたいと思っても
何らかの圧力(人間関係)で
潰されることが多くあり経験もしましたし
見ても来ました。
その中でAIは救済措置に当たるのではと
個人的には思います。
作詞が苦手な人や作曲が苦手な人へ
とても貢献していると思います。
変に犯罪などに使う人以外は
人間関係でこじれることはなく
作品つくりに励むことができます。
デメリットとしては人間関係が
一人で出来るようになると薄れることですね。
これまで隠れていた実力ある
音楽家さんの芽が出てきて僕なりには
満足しています。
これは音楽についてのAIの話にはなりますし
まだまだAIでの著作権や未知なる問題は
あるとは思いますが人間とAIの共存は
必要だと個人的には思います。

余談の話をします。
少しAIについて
例えるならば原子力です。
核兵器にもなるし
電力としての原子力にもなります。
言うなればAIも人間が扱うには
巨大な力ではありますが
要は使う側の問題なんですよね。
結局は使うのは人間なのですから
核燃料もAIも人の人知を超えて
いるものですので使う側で
決まると言うことです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
AIの自動作曲のSUNOで作曲してもらいましたが
すごいクオリティで歌詞を正確に歌ってくれました♪
僕なりには納得してます♪
空くらいの視野で物事を見れたら良いですね。

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