1999年七の月~恐怖の大王が降りた夜(Copilot×SunoAI)
- Jポップ
- 43 再生
この曲の歌詞
1999の七月 空が叫んだ夜
轟音とともに現れた 恐怖の大王
闇に沈む部屋 砕けた静寂
わたしはただ 身を伏せるだけ
雷ガードに願いを込めて
安心は一瞬の夢だった
光るハブのランプ 沈黙する電話
家じゅうが息をひそめる
ルーターは焦げた香りを残し
プリントサーバーも 新しさのまま壊れた
雨の向こうに見えた 絶望の灯
それでも生きてるパソコンたちが救い
LANケーブルが雷を呼び込んで
母屋と離れをつなぐ罠
TVアンテナから走る電気
想定外の盲点が突き刺さる
その後の修理 交換 そして対策
雷ガードが新たな盾となった
専門家の声は 二つに分かれる
アースを取るか 避けるか 選択の夜
だから伝えたいこの唄を
雷は美しくも危険なもの
備えを忘れた時 それは牙を剥く
1999の夏よ 忘れはしない
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Copilot(原案:こんさ)
- 作曲
- Suno AI
- 編曲
- Suno AI
作品紹介
7月5日の朝を迎えました。
何も起こらなかったとされる1999年7月。実はこんな事がありました。
http://blog.consaworld.com/?month=199908
この記事をCopilotに投げて、SUNOで曲にしてみました。
面倒なのでプロンプトでの細かい指示は一切行わず丸投げしています。
間違えや読み方がおかしいところもほったらかし・・・汗
コメント4
コメントを読むには、ログインが必要です。