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cathedral IV (CTDL 31)@SunoAI + arrange

  • ハードコアテクノ
  • 26 再生

この曲の歌詞

Life and death are side by side.
But living and dying are the same thing to me.
No matter how many hundreds of times I repeat it, I cannot end.
Ever since that man locked me in this.

クレジット ORIGINAL

作詞
あるど
作曲
Suno AI / あるど
編曲
あるど

作品紹介

昔のオリジナル曲をAIアレンジ+あるどmix。

シュランツxゴシックに仕立てたセルフアレンジmixです。

もともとはRPGツクール3という自作ゲームを作るソフト用に作った「王様が戦いに出るタイトル曲」なので、そのメロも入れました。
その出だしのメロをゴシックに特化したのをcathedralと銘打っています。その四番目の曲であるIVのアレンジ。

ゴシックなら洋館のイメージなのかもしれませんが、浮かんだ世界観は洋館ではなく聖堂。
無人の聖堂で壊れたハープシコードと共に永劫の時を過ごす少女という設定で、何故かシュランツ。(笑)
命を終わりにできないというヘビーなシチュエーションで、茶目っ気でその少女がDJしてたら、というアナザーストーリー。
この情景が浮かんでから、とにかくミックスしたいという気持ちで作りました。

・始まりのドロドロ雰囲気がめっちゃ好き。
・やりたいギミックを見様見真似。
・「止んだと思ったらもう一回来る」あの感じのまねっこ。
・ハイスピードゆっくリフレイン。佳境の雰囲気好き。
・当曲専用にオリメロを作り直したり、手動でエコーっぽいことしたり。
・AIカバーも、まるまるは使わずに下手なりに自分のアレンジを入れています。
・これはDTMミックスですが、いつかはDJ機で回したいです。
という次回衝動や推しポイントはありつつも、

・ボイスショットの後にエコーとかはするけど、フリ(前)に入れるギミックはできなかった。
・結局のところ、自分の世界観だけが先行。勢いや雰囲気だけで作ることの限界、センスという高い壁。
・このジャンルが好きなだけで、聴き込みが全く足りてなかった。
・ハードテクノアレンジとは言え、このカットアップでの世界観をきちんと出力して伝えられていない。
・鳴らしたいメロの取捨選択ができておらず、盛り込み過ぎてただのガチャガチャにも感じる。
という自己追い込みも。

軽いノリで作り始めて、実際には物凄く悩んだミックスです。

https://x.com/arudoyakan/status/1926162635411628519

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