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nostalgic 〜変わらない彼(ひと)〜

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歌詞本文

1
陽射しが肌を 突き刺すようで
あなたの姿 あの日々は陽炎
身体まとわりつく summer breeze
過ぎた想い出に 酔いしれてた午後

2人よく行った
カフェに私、1人
ドアを開けた彼(ひと)
予期しない出来事

懐かしい声で 元気?と尋ねた
あなたは?と私も 聞き返していた
隣りいいかな?香るフレグランス
the same as before 何故かね I cried

2
幸せ 現在(いま)は?聞かれた時に
頭を振って 1人なの 答えた
瞳(ひとみ)見つめられて summer breeze
胸がときめくわ 終わった恋でも

僕も おんなじさ
あまり君以上の
女(ひと)に会えなくて…。
心立つ さざ波

懐かしい仕草 2年のブランク
私との季節(じかん)が あなたの中では
ずっとあの時の ままで止まってた
the same as before 想いに I cried

懐かしい景色 一緒に見てると
おたがいの感情 燃やしていく夏
不意に肩を抱く 腕のたくましさ
the same as before 恋しさ I cried

(夏だし、元サヤカップルも いるのではないか( ˙꒳​˙ )?と書いてみましたが
う〜ん。やっぱネタが…。とりあえずネタ探しを頑張ります> <՞ ՞)

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