Dear Boy
- 原曲アーティスト: PAUL & LINDA McCARTNEY
- ポップス
- 30 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- DEAR BOY
- JASRAC作品コード
- 0D0-1859-1
- アーティスト名
- PAUL & LINDA McCARTNEY
作品紹介
ドラマーのムシャンガさん、ボーカルのmisakiさんと自分の3名で「ミサグリムーシャン」というユニットを組んでいました。
最後にご一緒させて頂いたのが「You raise me up」で2008年でしたので、もう15年以上も前の話です。
misakiさんが亡くなられて、もの凄く落ち込んでいた自分を励まそうとされたのか、ムシャンガさんからドラム音源が送られてきたのがこの曲(Paul McCartneyの「Dear Boy」)でした。
コーラスオタクの自分が最も好きなのは、ポールとリンダのハーモニーなんです。
久しぶりに録音で音を重ねていったのですが、やっぱり音楽って力を貰えることを実感しました。
ドラムとパーカッションはムシャンガさん、
ギターはリアル音楽友達のokayan、
そしてリンダのパートを音楽パートナーのayaにお願いしました。
ムシャンガさんのMixとMastaringのおかげて、まとまりのある曲に仕上がりました。
本当にありがとうございました。
動画も下記にアップしましたので、もし見て頂ければと嬉しいです。
https://youtu.be/MFR8qIkSbvg?si=EhZwW9k9VjHj7Onk
ずいぶんとご無沙汰しています。今回はグリンフィールドさんとポールマッカートニーのDear Boy
のコラボに参加しました。自分は打ち込みベースとドラム&パーカッション 最終MIX担当しました。
グリンさんの多重コーラスと相方のayaさんの素晴らしいコーラス&ボーカル。Okayanさんのギター
いいですね音楽仲間、ここのところsyncroomで仲間とセッションして遊んでいたので制作からはとうざかっていたのですが、なかなか楽しいコラボでした。
ヴォーカルコーラストラック、ピアノトラック、ギターピアノローズトラック、はグリンさんが録音MIX
自分はベースの打ち込みとドラムパーカッショントラック。頂いた各トラックをEQ エフェクト コンプ処理して最終MIXしました。
あ 今回は映像もありましてYouTubeで公開されるようですのでまた見てくださいね。ハイハットシンバルのTOPをA CUSTOM HI-HAT にしましたボトムはニュービートのままです。ではよかったら聞いてみてください。
コラボメンバー
コメント6
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