星海の果てに
- ポップス
- 14 再生
この曲の歌詞
[verse 1]
窓に広がる 漆黒の海
見なれた星座は もう見えない
父が語った 青い地球は
写真の中でしか 知らないから
[bridge]
「孤独じゃない」と 言い聞かせた
重力さえも 忘れてしまった
だけど胸の奥 疼くのは
誰かの温もりを 探すから
[chorus]
星の海を 越えてゆけ
はるか彼方 生命の光を探して
終わらない旅の 果てに
希望のサインが 聞こえるはず
信じている この声が届くと
いつか 誰かに
[verse 2]
秒針はもう 意味を持たない
ただ光の速さで 進むだけ
何度も聞いた 古いメロディ
私の使命は ただ一つ
[bridge]
この船は 小さな揺りかご
私たちの 唯一の家
孤独も不安も 飲み込んで
光の速さで 走りぬける
[chorus]
星の海を 越えてゆけ
はるか彼方 生命の光を探して
終わらない旅の 果てに
希望のサインが 聞こえるはず
信じている この声が届くと
いつか 誰かに
[chorus 2]
星海の果てに 辿り着いた
あらたな光 私を照らす
でもこの街は まだ誰もいない
静寂がまた 始まりを告げる
それでもいい 一人じゃないから
この声が 誰かに届くその日まで
私は 歌い続ける
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Gemini(ケシム)
- 作曲
- S.A.I(Suno AI)
- 編曲
- S.A.I(Suno AI)
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