森のぬくもり
- ポップス
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この曲の歌詞
冷たい風が ささやくたびに
赤くなる耳 照れてやないよ
うつむく僕は ただの寒がり
涙も凍る 季節のせいさ
何も語ってない 僕に
白い景色が 責め立てる
厳しいことも あるけれど
目を 背けたりしないさ
森の木が 耐える僕を
ぬくもりで 包んでくれるから
欠けてる月が 振り向くたびに
微笑んでくる 照れてやないよ
うつむく僕は ただの強がり
涙をこぼす 気弱な奴さ
何もわかってない 僕に
冷たい風が 責め立てる
厳しいことも あるけれど
目を 背けたりしないさ
森の木が 耐える僕を
ぬくもりで 包んでくれる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- すなかぜ はじめ
- 作曲
- Suno v4.5
- 編曲
作品紹介
冷たい風が ささやくたびに
赤くなる耳 照れてやないよ
うつむく僕は ただの寒がり
涙も凍る 季節のせいさ
何も語ってない 僕に
白い景色が 責め立てる
厳しいことも あるけれど
目を 背けたりしないさ
森の木が 耐える僕を
ぬくもりで 包んでくれるから
欠けてる月が 振り向くたびに
微笑んでくる 照れてやないよ
うつむく僕は ただの強がり
涙をこぼす 気弱な奴さ
何もわかってない 僕に
冷たい風が 責め立てる
厳しいことも あるけれど
目を 背けたりしないさ
森の木が 耐える僕を
ぬくもりで 包んでくれる
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