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光っては消え / あかぺら

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この曲の歌詞

夏の終わりの
西の空

首をかしげた太陽は
川面の中でひとやすみ

水面に輝く太陽は
花火のように
光っては消え
光っては消えていきました

この曲の元になった歌詞

クレジット ORIGINAL

作詞
たんぽぽ
作曲
たんぽぽ
編曲

作品紹介

夏の終わり、バスを待つ間の風景を
言葉にしてみました。

メロディが浮かんできましたので
歌ってみました。
淋しいので、ちょこっとハーモニーで遊んでみました。

つたないアカペラですので、お聞き苦しいと思います。

よろしければ、どうぞお聴きくださいませ。

作詞・作曲・歌:たんぽぽ
写真:たんぽぽ

^^^^^^^^^^^^^^^^^
自分で歌ってしまいましたが
この歌詞を気に入っていただけましたら
どうぞ、どなたさまも
作曲して歌ってくださいませ。

コメント6

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