交響詩「初めに混沌ありき」ヘシオドスの抒情詩より
- クラシック
- 33 再生
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 作曲
- Tsukueu Minowa
- 編曲
作品紹介
始めに混沌(カオス)ありき
続いて、ガイア(大地)。
タルタロス(冥界)、エロース(愛)が誕生した。
カオスからは兄エレボス(幽冥)と妹ニュクス(夜)が生まれた。
エレボスとニュクスの神々が交わってニュクスは、
ヘーメラー(昼)とアイテール(清明な大気)を産んだ。
抒情詩 「神統記」(しんとうき )ヘーシオドス(ヘシオドス)
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