musictrack
/

交響詩「初めに混沌ありき」ヘシオドスの抒情詩より

  • クラシック
  • 33 再生

クレジット ORIGINAL

作詞
作曲
Tsukueu Minowa
編曲

作品紹介

始めに混沌(カオス)ありき

続いて、ガイア(大地)。

タルタロス(冥界)、エロース(愛)が誕生した。

カオスからは兄エレボス(幽冥)と妹ニュクス(夜)が生まれた。

エレボスとニュクスの神々が交わってニュクスは、

ヘーメラー(昼)とアイテール(清明な大気)を産んだ。

抒情詩 「神統記」(しんとうき )ヘーシオドス(ヘシオドス)

コメント8

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • ザ・タイガース
  • イージーリスニング
47
詳細
  • schubert
  • クラシック
34
詳細
  • Cara Alessia
  • スクリーンシネマ
64
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。