星屑珈琲
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歌詞本文
12時こえたとき
向かい入れる喫茶店
そこで頼みますのは
星屑珈琲
星のカケラが溶け込んだ
ほろ苦い一杯をひとくちどうぞ
窓から見える流れ星見つめながら
あなたは今日を大切にオモウノデショウカ
飲み干す頃には
記憶なくなるように
飲み干す頃には
幸せになりますように
願っております
作品紹介
だいぶ前に真夜中の喫茶店という題名で作詞出してまして、その続きとして、実際に真夜中の喫茶店にあったらいいなって思うメニューで、作詞しました。
ほろ苦い星のカケラで出来た珈琲をどうぞ。
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