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冬の太陽〜love directed 〜

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歌詞本文

1
飛び立った鳥は 幸せに似て
2度とカゴには 戻って来ない
鳥のいないカゴ 君のいない日々
単調な私の 毎日は切なくて

部屋に残った
もう 使われない
君の荷物が
まだ 少しある

ほの温かい 冬の太陽
それらに触れると 感じる温度
忘れきれない 想い出の中に
愛し合った2人の 姿は刻まれて…。

2
頑張れてたのは 君がいたから
誰かの為に 生きてる事が
私にとっては それが生き甲斐で…。
必要とされてる 事がただ 嬉しくて

だから過剰に
気がつかないうち
君に依存を
私、していた

ほの温かい 冬の太陽
勝手に護った 気になっていた
空回りした 優しさは錯覚
思い込みが 君をね 窮屈にさせてた

ほの温かい 冬の太陽
記憶は流れた 時間の彼方
君の輪郭 すらさえも おぼろ
心残る 温もり 在りし日 その印

あれは たぶん真実 向けられた その愛

(やっと なんとか1編 詞が書けました〜(ーー;) 忙し過ぎ!しかも浮かばない!
照りつけるでもなく ただ温かそうに 柔らかい陽射しを放つ 冬の太陽を題材にしたくて、色々
考えていたら こんな歌詞になりました^^;

お正月の歌詞も SUNO で附曲して 密かにnote にアップしてます(^O^;)
忙しないので なかなかまったりと創作する時間がなく…。
時間が 出来たら またボチラボチラ 歌詞を書いていきたいと思いますm(_ _)m)

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