『初夏の憂い』
- Jポップ
- 20 再生
この曲の歌詞
1.苔むす名もない寺の庭に
一輪のカキツバタ、初夏を招く
君は花の色が『悲しい』と一言
黒い瞳には憂いが見え隠れ
訳を聞きだせずに君の横顔見てるだけ
2.山並みが太陽を引き込むと
君はうつむき口を閉ざす
僕は声をかけよか迷ってしまう
君の瞳には夕日しか映らない
はぐれた僕の心は夕日に焼けてゆく
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クレジット ORIGINAL
- 作詞
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- 作曲
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- 編曲
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