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CAPTAIN CARIB / LEE RITENOUR

  • 原曲アーティスト: LEE RITENOUR & GENTLE THOUGHTS
  • フュージョン
  • 73 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
CAPTAIN CARIB
JASRAC作品コード
0C1-4085-7
アーティスト名
LEE RITENOUR & GENTLE THOUGHTS

作品紹介

CAPTAIN CARIB 2026 / LEE RITENOUR

あけましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願い致します

年明け今年の初出は
同様の曲をいくつかアップしてきましたが
軽快なフュージョン曲
リーリトナーのキャプテンカリブです
もう30数年前から作ってきたMIDIが今でも
生かせるのでオリジナルのテンポに揃えたりし
リニューアルしてみました
ほぼいわゆる打ち込みですが
生っぽさが出るように各楽器の特性を
生かしたつもりです

オリジナルやカバー版がいくつかありますが
Earl Klughが1976年が先に録音した曲です(Lee版がカバー/アレンジ版)
一番のレアポイントは録音テイクが2種類存在すること!
Take I(初回録音) → ノビノビと演奏していて開放感が強いと言われてるバージョン
Take II(2回目録音) → 一般に流通している公式バージョン(ほとんどのCD/LPで聞けるやつ)

私がカバーしたものはジェントルソウツ版です
リトナーが日本のJVCで制作したアルバムの一つからです
メドレーでEWFのゲッタウエイに繋がるのですが
それは現在、制作中です
オリジナルはダイレクトカッティング方式で録音され
完全な一発録りだそうです
難しい曲をよくぞ演奏してましたよね
さすがプロは恐るべしです

Lee Ritenour (g)
Ernie Watts (ss,ts)
Dave Grusin (Key)
Patrice Rushen (Key)
Anthony Jackson (B)
Harvey Mason (Ds)
& more...

特徴的なカッコよいイントロなのですが、
今だに上手く弾けません
当時、友人とフュージョンバンドを作って
やってみたこともありました

ピアノとパーカッションのイントロに続いて
左右にバランスしたギターとサックスが
メインテーマを演奏しています
間奏はギターソロでこのギター演奏が1番苦労しました
後半はサックスのアドリブ
ドラムもパーカッションも音数が多くて難儀でした
ベースは難しいことはやっていなくても
やはり土台骨を支えていますね

LEAD GUITAR
TENOR SAX
PIANO
DRUM
PERCUSSION
ETC.

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