宮沢賢治「やまなし、十二月」朗読 / アレグ&たんぽぽ
- その他
たんぽぽ / アレグ
- 34 再生
原曲情報 P.DOMAIN
- 原曲名
- 宮沢賢治「やまなし、十二月」
- アーティスト名
作品紹介
たんぽぽ
大好きな宮沢賢治の「やまなし、十二月」を朗読しました。
アレグさんが、素晴らしい曲をつけてくださいました。
情景に添ったBGMは、
川のせせらぎ、光の音、カニの泡、やまなしの音や香り、月光などなど、アレグさんのセンスが光ります。
宮沢賢治さんの世界、アレグさんの世界を
どうぞお聴きくださいませ。
なお、「やまなし」には、「五月」と「十二月」からなっている童話です。
今回の朗読は、十二月です。
青空文庫「宮沢賢治、やまなし」
https://www.aozora.gr.jp/cards/000081/files/46605_31178.html
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PCの中を、ごそごそしていたら、十年以上前の朗読を見つけました。
アレグさんにお送りしましたら、素敵に作曲してくださり
MIXして仕上げてくださいました。
アレグさん。ありがとうございました。
アレグ
今回は「宮沢賢治」の作品(沢蟹と野生の山梨の実)だそうで、私はなにも、知らずに
ぽpしゃんから受け取り、その、言葉からの情景をこの「詩」から想像して
ささやかで幸せそうな「ドラマ」この沢蟹の家族の、冬のある日の
場面に詩を平行して聴きながら創り上げた作品です。
私のBGMが、少しは「詩」に膨らみを持たせ「宮沢賢治」の、素朴な郷土愛を
感じさせる、ちと不思議な世界を表現できたら・・と
選びだした「詩」が、本当に、ぽpしゃんらしいですね。
今度は私の好きな「谷川俊太郎」の「詩」でもやってみたいですね^^
谷川さんは、阿佐ヶ谷に住んでいました。私の家のすぐそばでした。
もう、何年か前にお亡くなりになりましたが、住宅街で散歩をしている氏の姿を思い出します。
コラボメンバー
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