Isn't It a Pity (Version Two)
- 原曲アーティスト: GEORGE HARRISON
- ロック
- 29 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- ISN T IT A PITY
- JASRAC作品コード
- 0I0-1698-8
- アーティスト名
- GEORGE HARRISON
作品紹介
このVer.2は、トニー・アシュトンのピアノとエリック・クラプトンのギターで出来たようなアレンジであり、両プレイとも聞きごたえのあるものとなっています。トニーはdimも上手に表現していますが、エリックにdimはやはり辛かったようで、ここだけは単純なコードのアルペジオになっています。全体的にWhile My Guitarでのプレイを彷彿とさせ、オブリガード以外は単音のロングトーンも単純なアルペジオもアリで、終始一応音を出して繋いでいます。しかし、只の単音の全音符でも、何となく味があるように聞こえてしまうのがエリックの存在感なのでしょう。ジョージが、フィル・スペクターサウンドの方だけでなく、こちらもD面に入れたのは、この二人のプレイを残したかったんじゃないかと思っています。全体的に楽器が少ないため、比較的すぐに完成しました。
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