ショスタコーヴィチ:交響曲11番 第4楽章
- 原曲アーティスト: SHOSTAKOVICH DMITRIJ DMITRIEVICH
- クラシック
- 15 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- SYMPHONY NO 11 OP 103
- JASRAC作品コード
- 0S0-7473-7
- アーティスト名
- SHOSTAKOVICH DMITRIJ DMITRIEVICH
作品紹介
ショスタコーヴィチの交響曲11番『1905年』から、第4楽章です。この曲は、1905年の「血の日曜日」事件を題材とした標題的な交響曲です。4つの楽章すべてがataccaで連続して演奏されるのですが、総演奏時間60分近いのでmp3のファイルサイズが25MBを軽く超過してしまうのと、もうこのアカウントのアップロード上限も25MBほどしか残っていないので、ここには4楽章のみをアップロードします。全曲はnote( https://note.com/good_kalmia6198 )に公開したいと思います。
今回から、弦楽器のリバーブのかけ方を変えてみました。これまでは、すべてのセクション全体に1種類のコンヴォリューション・リバーブをインサートしていましたが、それをセンド・リターン方式に変え、かつ手前のプルトと奥のプルトでリバーブのERを少しだけ変化させました。おかげで、少しは弦楽器に広がりが出たような気がします(気がするだけかもしれませんが)。
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