春の架け橋
- メタル
- 20 再生
この曲の歌詞
ほら、雪が溶け
水たまりができる
山、残雪が
青空に映える
夢か幻か緑が一気呵成に
目を吹き大地を埋め尽くしてゆく
さあ、時が来た
虹を渡ろうよ
幾千年の
憧れが待つ
待ちに待ち焦がれたこの時を謳歌
長い冬から解き放たれて喜ぶ
今掛かる大地に繋がる橋よ
消えないで何時迄も
喜びの目印よ
ほら、春が来た
掛け替えのない時
さあ、手を繋ぎ
共に行こうよ
短い春は駆け足で通り過ぎる
過酷な冬は遠くの彼方だ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- fact ever
- 作曲
- fact ever
- 編曲
- fact ever
作品紹介
長い冬が終わり、待ちに待った春が来た!
雪と氷の世界から一気呵成に花が咲き乱れ、緑に包まれる
1000年の長い冬と仮定して、そこから春を迎えるとなると喜びが爆発するかもしれない。
どこかで聞いた話ではあるが、それがベースになっている言わばイメージ・ソングです。
リフとソロにはBucchusのレスポール、ベースはBusker'sのジャズベース使用。
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