路線バスに乗って
- Jポップ
- 22 再生
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- kumico-sora
- 作曲
- プロンプトkumico-sora/生成 suno ai v5
- 編曲
- プロンプトkumico/生成 suno ai v5
作品紹介
最近、画像系生成aiの勉強にハマっていて、
今朝投稿したリール動画のキャプション欄に書いたコメントを、そのまま歌詞にしたようなものです。
そのリール動画がコチラ↓
https://www.instagram.com/reel/DWFU5psTIfM/?igsh=dng0dm9raWlhdDdn
アートワークはsuno_aiが関わっている曲は、すべて統一してます。
このイラストはaiではなく、私が描いたものです。
https://www.instagram.com/reel/DLVsP2syVqk/?igsh=MTk5dXBpbjl2MnRsaw==
歌詞です。
[intro]
[Verse1]
路線バスに乗って
目的もないまま
どこまでも向かっていく
そんな夢をみたみたい
これは願望なのかなぁ?
生まれてから一度も
経験したことないよ
[Chorus]
でも帰り道のバスはあるのかな?
戻ってこれなくなるかもね
[Inter]
これって人生とよく似てると思えない?
違うのは事前準備も計画もシッカリと立ててるところ。
それでも思い通りにはならないって、よくあることだね
だったら、目的もなく路線バスに乗るのも面白くなりそうだよね
[Bridge]
人生って不思議だよね
目的を持って進んだのに
途中で路線変更
バスどころじゃないよね
人生の道そのものなんだから
[Inter]
[Verse2]
路線バスに乗って
目的もないまま
どこまでも向かってみよう
[Chorus]
そんな夢みたいなことを
一度くらい、やっちゃおうかなぁ。
[Lart Chorus]
一度くらい、やっちゃおうかなぁ。
[Ending]
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LYRICS
kumico_sora
梅の花がほころんだら 鶯が啼いたら
春の気配がふわり 街を包み込んでいく
重いコートは仕舞こんで 春へと衣替え
こんな日はあなたと二人 ランチデートをしたいの
春の気配がふわり 街を包み込んでいく
重いコートは仕舞こんで 春へと衣替え
こんな日はあなたと二人 ランチデートをしたいの
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