月明りの帰り道
- ポップス
- 14 再生
この曲の歌詞
[verse 1]
静かな夜 ひとり歩く
まちのあかり 遠くにじむ
冷たい風 ほほをなでて
名前もない 涙こぼれる
[bridge]
どうしてこんなに さびしいの
声にしても 届かなくて
でも胸の奥 かすかにゆれる
あたたかい 何かがある
[chorus]
月明かりの帰り道
そっとかげがよりそうの
ひとりじゃないと気づいた
この夜にいだかれて
見えなくても ここにいる
やさしさが導いてる
涙さえも照らしてく
静かな光の中
[verse 2]
遠い記憶 よみがえって
笑い声が 胸にひびく
失くしたもの 数えながら
大切さを知っていくの
[bridge]
ふれられなくてもいいから
このおもいを感じていたい
目を閉じれば 浮かぶぬくもり
消えないで ここにある
[chorus]
月明かりの帰り道
そっと背中押してくる
大丈夫だよって声が
心におりてくる
見えなくても そばにいる
そのけはい信じている
暗い夜を越えていく
小さな光と
[chorus 2]
月明かりの帰り道
私はもう歩けるよ
見守ってくれる誰か
確かに感じてる
ひとりじゃない この世界
やさしさに包まれてる
明日へ続くこの道を
光とともに行く
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ChatGPT(ケシム)
- 作曲
- S.A.I(Suno AI)
- 編曲
- S.A.I(Suno AI)
コメント2
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