090 nostalgic 〜変わらない彼(ひと)〜
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この曲の歌詞
nostalgic 〜変わらない彼(ひと)〜作詞:まろん/呼都玻
1
陽射しが肌を 突き刺すようで
あなたの姿 あの日々は陽炎
身体まとわりつく summer breeze
過ぎた想い出に 酔いしれてた午後
2人よく行った
カフェに私、1人
ドアを開けた彼(ひと)
予期しない出来事
懐かしい声で 元気?と尋ねた
あなたは?と私も 聞き返していた
隣りいいかな?香るフレグランス
the same as before 何故かね I cried
2
幸せ 現在(いま)は?聞かれた時に
頭を振って 1人なの 答えた
瞳(ひとみ)見つめられて summer breeze
胸がときめくわ 終わった恋でも
僕も おんなじさ
あまり君以上の
女(ひと)に会えなくて…。
心立つ さざ波
懐かしい仕草 2年のブランク
私との季節(じかん)が あなたの中では
ずっとあの時の ままで止まってた
the same as before 想いに I cried
懐かしい景色 一緒に見てると
おたがいの感情 燃やしていく夏
不意に肩を抱く 腕のたくましさ
the same as before 恋しさ I cried
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- まろん/呼都玻
- 作曲
- のりちゃん
- 編曲
- suno ai
作品紹介
“変わらない彼との再会が、
夏の風とともに胸の奥の記憶を揺らす
ノスタルジック・ラブストーリー”
かつての恋人と偶然カフェで再会し、
懐かしい声、仕草、香り──
すべてが “あの夏” のまま時間を止めていたことに気づく主人公。
先日公開したインスト曲にまろんさんの歌詞をつけさせていただきました。
インスト曲「天使の詩」
https://musictrack.jp/index.php?pid=user&uid=22698&mod=sounds&snd=104232
まろんさんの投稿歌詞
nostalgic 〜変わらない彼(ひと)〜
https://musictrack.jp/index.php?pid=lyric&uid=21877&lid=43698
コラボメンバー
のりちゃん2号
中学生のころにギター独学で習い弾き始めました。高校生の時に旧
まろん/呼都玻(稀に出没)
作詞を始めて早や何年か経ちましたがまだまだ精進不足で至らない
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