「友情の詩」2026 / Vocal 釜三郎
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この曲の歌詞
「友情の詩」まんねんぐさ 作詞
君が悩んでいるときは 僕にいつでも打ち明けて
共に傷つき涙する それが僕らの友情さ
悩みの元が尽きるまで 語り合おうよお互いに
笑顔になるまで付き合うよ
時が経っても変わらない 僕と君とのこの想い
共に喜び分かち合う それが僕らの友情さ
互いの夢が叶うまで 競い合おうよいつまでも
一生かけて付き合うよ
~間奏~
いつか僕らが年老いて 骨になる日が来る日まで
共に励まし生きてゆく それが僕らの友情さ
君と出逢えて良かったと 最後に言えるその日まで
僕らはずっと友達さ
友よ生きよう辛くとも そのうち明るい朝の陽が
きっと僕らを照らすだろ だから後ろを振り向くな
決めたその道突き進め 明日は明るい陽が昇る
笑って生きよ どんな日も
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- まんねんぐさ
- 作曲
- ヤス
- 編曲
- トビシマ
作品紹介
今日仕事お休みでしたのでHDを整理してたら懐かしいこの曲が出て来ました。
ヤスさんが以前公開されてました「友情の詩」です。
この曲は、ヤスさんから依頼を受け2022年に私がカヴァーしましたが、Keyが低くてあまり良く歌えなかったので、今回Keyを上げて歌い直しました(^^♪ たいして変わりませんが(笑)
大切な友へ送るメッセージソングです(o^―^o)ニコ
この曲は、まんねんぐさんさんの素敵な歌詞とトビシマ氏のアレンジ&オケが私の心にとても感動を与えました。
勿論原曲のヤスさんのメロディーがあっての事です。
こうした友情をテーマにした曲は数多くあります。
ヤスさんは当時病気療養中という事でmakoちゃんと色々とやり取りあったそうですが、その後お姿は見えなくなってます(-_-;)
他もう1曲依頼されてますので、そのうち歌いたいと思っています。
冒頭の演出は、私は子供の頃田舎の下町に住んでいました。毎日夕方になると自転車に乗った豆腐売りのラッパの音や野良犬の鳴き声を聞いたりと昭和の良き時代だったのかもしれません。そしてエンディングは、踏切を通過する2両編成の小さな電車の姿が夕焼けと共に走り去りました。
滅多に歌わない私でお恥ずかしい限りですが、私の想いを感じて頂けたら幸いです♪
(ヤスさん原曲) https://musictrack.jp/index.php?pid=user&uid=21359&mod=sounds&snd=93806
・「無料効果音素材」様
http://taira-komori.jpn.org/freesound.html
コメント14
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