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Rainbow Tailwind

  • ポップス
  • 11 再生

この曲の歌詞

眩い朝日が ビルの隙間を抜けて
アスファルトを 鮮やかに塗り替えていく
高鳴る鼓動は 始まりの合図さ
迷いは風の中に 置いてきたんだ

指先で刻む リズムは加速して
昨日までの景色 追い越していく
ギアを上げれば 世界が広がるよ
自由への地図は もういらない

加速する 意識の向こう側
予感の粒が 光りだす

響け 七色のメロディに乗せて
どこまでも続く この道を駆けていこう
空を切り裂く 確かな輝きを
心に刻んで 次のステージへ

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流れるラインは 都会の波を越え
交わす視線が 火花を散らしている
一瞬の静寂 高まる熱量
すべてを今 音に変えて放て

限界の壁を 軽やかに飛び越え
未知の領域 踏み出す勇気を抱いて
誰にも止められない この躍動を
全身で 感じていたいんだ

重なり合う 想いの向こう側
未来の音が 鳴り響く

歌え 鮮やかなメロディに乗せて
果てなく広がる 青い風を 追い越して
瞳に映る 眩い煌めきを
離さず掴んで 夢の向こうまで

たとえ嵐が 道を塞いでも
この胸の情熱 消せやしない
もっと遠くへ 意の向くままに
もっと高くへ 翼を広げて

響け 七色のメロディに乗せて
どこまでも続く この道を駆けていこう
空を切り裂く 確かな輝きを
心に刻んで 永遠(とわ)を駆け抜けろ

クレジット ORIGINAL

作詞
kotobuki432f
作曲
kotobuki432f & AI
編曲
kotobuki432f

作品紹介

歌ものを作ってみました。ぜひお聴きください!

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