221 海の上のピアニスト(The Pianist on the Sea)のりちゃん
- スクリーンシネマ
- 37 再生
この曲の歌詞
海の上のピアニスト 作詞:のりちゃん
(1番)
眠らない船の上で 今夜もひとり弾く
月が鍵盤に映って 銀色の光が揺れる
ひとつひとつの音が 波となり広がって
この心を遠くへ 海の彼方へ運ぶ
(サビ)
奏でよう 夢のメロディーを
愛と悲しみが やさしく光る
海は静かに聴いている
海の上のピアニストを
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(2番)
陸(おか)に帰る場所もなく 潮の流れに導かれ
出会いと別れは 朝の星のように消える
音楽こそがすべて それが運命ならば
この果てなき海で 永遠に弾き続けよう
(サビ)
奏でよう 夢のメロディーを
愛と悲しみが やさしく光る
海が記憶を抱いている
海の上のピアニストを
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- のりちゃん
- 作曲
- のりちゃん
- 編曲
- suno ai
作品紹介
映画音楽です。
『海の上のピアニスト』は、船上で生まれ育ち一度も船を降りることのなかった天才ピアニストの生涯を描いた1998年のイタリア映画です。
この映画を見た時に作ったオリジナルインスト曲に歌を入れてアレンジしました。
「海の上のピアニスト(The Pianist on the Sea)」というタイトルにふさわしく、
静かな海・孤独・音楽への情熱・人生の詩的な美しさをテーマにした歌詞です。
動画は二十歳のころの僕がちょっとだけピアノを弾きながら歌ってます。
最新のai技術を使って作ってみました。
動画リンク
https://youtu.be/090r8W52WqE
作詞・作曲:のりちゃん
演奏・歌:aiのりちゃん
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