Hotel California ~EAGLES cover~
- 原曲アーティスト: Eagles
- ロック
- 59 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- HOTEL CALIFORNIA
- JASRAC作品コード
- 0H0-8519-6
- アーティスト名
- Eagles
作品紹介
EAGLES『Hotel California』を女性ヴォーカルでカバーさせていただきました(;^^)ヘ..
曲説など必要なさそうな、ここにいる方なら誰でもご存じかと思われる大名曲。
一応ウィキに載っていたことを参照すると、1977年にシングルリリース。イーグルスのドラマーのドン・ヘンリーがハスキーな声でリードを歌い、ドン・フェルダーとジョー・ウォルシュによるギターソロが有名な彼らの代表曲ですよね。
Joeさんとコラボさせていただくようになった頃、Joeさんのギターを聴いてすぐに「この曲をJoeさんのギターで歌ってみたい(>o<)」と頭をよぎったものの当時大御所様達にビビってた私は、こんな名曲を歌いたいなんて言い出せない~って思ってました(笑)
あれから5年・・・(´-`)、ド厚かましくなった私は「やはりやりたい曲は歌えるうちに歌わせてもらおう!」とおねだりし、今回の公開に至りました(๑>◡<๑) Joeさん、誠にありがとうございます!!!
私がこの曲に出会ったのは中坊の頃(年齢がバレる(笑))当時聴いてたのはさだまさしとかオフコースとか。洋楽で出会ったのはビートルズの「Yesterday」「Let it be」くらい。そんな中どうやってこのロック曲を知ったのかは忘れましたが(たぶんFMラジオ?)、いつもは買うことが許されてなかった『明星』か『平凡』を親におねだりして、付録の歌詞カードにかぶりついて・・・もしかしたらこの曲が初めて暗譜した洋楽だったかもしれません。
ホントに衝撃の曲でした。この曲がわたしがロックにハマって行くきっかけの曲であり、ギターの音色が大好きになった理由であり、曇り音階のとりこになっていき、そしてこっからアメリカ西海岸に憧れてかぶれていったわけです。大人になってカリフォルニアに旅行に行ったときにジャケットにあるThe Beverly Hills Hotelとパームツリーがどうしても見たくて、友達の車でそのまわりをドライブもしました。感激した~(≧▽≦)
そんなわけで、いざ歌い出すと歌詞も覚えていたのですが、なんせ付録の歌詞カードに振ってあるカタカナのルビで歌ったクセが抜けなくてちゃんと発音できないr(≧ω≦*) しかも特徴のない女性声で歌うには難しい曲ですよね。そのあたりは温かいお心で耳を傾けていただけたら幸いです(;^^)ヘ..
でもJoeさんの演奏は聴き応えありの泣きのギターで感動ものです\(。>∀<。)/ この曲の本丸メインは歌よりも演奏だと思うので、そこをじっくりお楽しみいただけたらと思います(p*・∀・)p
今回の歌ってみた動画はカラオケ屋のMVのようになってしまいましたが、カリフォルニア(じゃないのも混ざってそうだけど(笑))の雰囲気を楽しめるつなぎにしてみました。チラ見していただけたらうれしいです(。>ㅅ<。)♡*。
↓
https://youtu.be/kVuKWek7uhs
言わずと知れた名曲“Hotel California”です。
この曲、ヒットしたのは約50年前なんですね。半世紀かぁ・・・
当時はまだフォークギター小僧でして、ラジオから流れてくるこの曲のイントロに心を奪われ、やがてエレキ小僧になってからはエンディングのギターソロにも心を撃ち抜かれると言うパターンでした。
以来約50年間、ことある毎に弾き続けてきた曲ですが、全編をカバーするのは今回が初めてであります。
そして改めてのこの曲の完成度の高さを思い知りました。コレ、ギターアレンジの最高到達点なんじゃないでしょうか。
そんな素晴らしい曲をコラボする機会を頂けて、Kayさんには本当に感謝です。
コラボメンバー
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