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Call(パターン1)

  • Jポップ
  • 70 再生

この曲の歌詞

悲しみをかじるたびに 痛みの意味を覚え
そこから歩く道が はじまりになった
握りしめてた磁石 針が自由に回って
正しさや 間違いを あいまいにした

心に流れる歌がある
身体を流れる血のように

知らない人の真ん中で ぼくも名もないひとり
手を伸ばしたのはきっと きみを信じたから
途切れた心の糸を 誰かと結びなおしたい
例え今日が哀しいだけの一日でも

いらだった日々が続く 関係は希薄になって
楽しかったこともいつか 色を褪せて
無意識にしてる呼吸 ガラクタみたいな希望
着古した淋しさは もう捨ててゆこう

ゼロに見える時間たち 希望 絶望のはざま
太陽がさす場所は でも確かにうごいてる
書きかけの絵の中に 誰かの笑顔があった
見えそうで見えない 届きそうで届かない

生きたいと願う命がある
去りたいと思う弱さもある

ありふれた日々の中で 特別なものが欲しい
手を離したのはきっと きみを許したから
ひび割れたこの世界を つなぐ何かが欲しい
例えそれがシャボン玉みたいな幻想でも

知らない人の真ん中で 自分の存在を叫ぶ
手を伸ばしたのはきっと きみを信じたから
途切れた心の糸を 誰かと結びなおしたい
例えそれが かなわない願いだとしても

クレジット ORIGINAL

作詞
すぷりんぐbox
作曲
すぷりんぐbox
編曲
すぷりんぐbox

作品紹介

「Call」

悲しみをかじるたびに 痛みの意味を覚え
そこから歩く道が はじまりになった
握りしめてた磁石 針が自由に回って
正しさや 間違いを あいまいにした

心に流れる歌がある
身体を流れる血のように

知らない人の真ん中で ぼくも名もないひとり
手を伸ばしたのはきっと きみを信じたから
途切れた心の糸を 誰かと結びなおしたい
例え今日が哀しいだけの一日でも

いらだった日々が続く 関係は希薄になって
楽しかったこともいつか 色を褪せて
無意識にしてる呼吸 ガラクタみたいな希望
着古した淋しさは もう捨ててゆこう

ゼロに見える時間たち 希望 絶望のはざま
太陽がさす場所は でも確かにうごいてる
書きかけの絵の中に 誰かの笑顔があった
見えそうで見えない 届きそうで届かない

生きたいと願う命がある
去りたいと思う弱さもある

ありふれた日々の中で 特別なものが欲しい
手を離したのはきっと きみを許したから
ひび割れたこの世界を つなぐ何かが欲しい
例えそれがシャボン玉みたいな幻想でも

知らない人の真ん中で 自分の存在を叫ぶ
手を伸ばしたのはきっと きみを信じたから
途切れた心の糸を 誰かと結びなおしたい
例えそれが かなわない願いだとしても

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