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Warm part in my mind

  • Jポップ
コラボ
ToMo / リブけん
  • 83 再生

この曲の歌詞

まだ夏だよなんて 汗をぬぐって笑えたね
いつの間にか冬をすり抜け 桜の季節になったね

これからボクたちは それぞれの道
迷いながら進むだろうか ちっぽけな勇気だけ抱いて

白いノートの上 何度も綴った思いは

サヨナラなんて言葉だけじゃ
全ての幕は下ろせない
後ろ姿で夢を語った
君の目が窓ガラス越しに

熱い想いに流れる涙
キミの姿もにじんで見える
最後の時を心に刻もうと
精一杯 胸を張ってみた

いくつもの季節をキミと過ごしてたね
それぞれの風を感じた全てが思い出に変わる

通い続けた道の季節の花たちも
色を変えずに咲き誇るだろう 新しい希望を見つめて

机の傷だけが いつまでもここに

サヨナラなんて口にするほど
溢れてくる涙が熱い
行方知れずの恋はそっと
ここに残したままで

また会えるよね 同じ気持ちで
その時だけは今日に戻って
あの日の笑顔で語り合おう
涙は置いて来よう

これからのボクらは 夢の背中追いかけよう

サヨナラなんて言葉だけじゃ
全ての幕は下ろせない
後ろ姿で夢を語った
君の目が窓ガラス越しに

熱い想いに流れる涙
キミの姿もにじんで見える
最後の時を心に刻もうと
精一杯胸を張ってみた

クレジット ORIGINAL

作詞
熊Pooh
作曲
ToMo
編曲
ToMo

作品紹介

ToMo

熊PoohさんのVoで懐かしい、フォーク色の強い作品に仕上がりました。

パワーを抑えた熊PoohさんのVoも、いつもと違った魅力が出ています。

今回は自分でコーラスを入れました。

ほとんど時間がとれずに満足いく出来までは持っていけませんでしたが、時間をかけても大差ないというのがいつものオチですのでこれでいいでしょう。(笑)

更にリブけんさんのアコギを加えてグッとフォークの色合いが濃くなったと思います。

ライブをやっていた頃を思い出しながら、楽しいコラボになりました。

リブけん

いや~ 僕なんかにAギターの依頼なんて。。。なんて無謀な、
なんて冒険的な。。。しかし、頼まれると断れないおとめ座O型♪

2種類の相性の良いアルペジオを模索・実験することから始まりました。。。
んで、なんとかまとまったところで、こんどはサビに取り掛かり♪

サビからはストロークとの主からのお達しで。。。2本のギターで
カッティングする時はって考えて(安易に)これにしちゃいました(^^;

あとは、熊Poohさん・ToMoさんにおまかせで~す♪

コラボメンバー

ToMo

作詞、作曲、編曲をライフワークとして行っています。歌ってくれ

リブけん

1958年生まれのJ-45抱えて、ロック&ポップス中心になん

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