SNOW STORY/KumaN'Den
- AOR
- 36 再生
この曲の歌詞
降り積もる雪を見ていた 窓明かり眩しい路地裏で
夕暮れから降り始めた雪は 君の窓からも見えるだろうか
全てを白く染める雪よ 俺の過去まで染めてくれ
君をずっと暖めた あの頃の日々に帰してくれ
あのイヴの夜に 君に涙流させた
こんな俺はもう誰も 愛せはしないだろう
あのイヴの夜に 君を見失ってから
俺の前にはただ雪のさえずり
湿っていて重かった雪も いつしか粉雪に変わり
肩に積もらず降る様は 俺の生き様見ているみたい
二人で暖まったロウソクの垂れ落ちたケーキに苦笑い
二人ずっと抱き合った あの頃の日々に戻してくれ
あのイヴの夜に 君に涙流させた
こんな俺はもう誰も 愛せはしないだろう
あのイヴの夜に 君を見失ってから
俺の行く手にはただ雪のさえずり
愛を抱いて眠ればいいさ
俺は雪の語りべになろう
よければ君も聞いてごらん
雪の数だけあるストーリー
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 熊Pooh
- 作曲
- 熊Pooh
- 編曲
- 電気爺
作品紹介
皆様、メリークリスマスであります。
KumaN'DenのX’マスソングその2であります。
こちらは熊Poohさんのオリジナルであります。
お時間有りましたらどうぞ宜しゅうお願い致します。
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