カノープス
- ロック
- 105 再生
この曲の歌詞
自転車走らせて 街並みを離れた
海が見える 丘にたった
澄み渡る空に 腕を上げて
指で望遠鏡を作った
言い訳ばかりの自分が 情けなかった
きっかけが欲しいんだ 自分を変える
瞳をこらし探した
低い空を探した
可能性は少なくても
見つかるかもしれない
空気が凜と張り詰めて
息は白く凍った
きっと見えるさ カノープス
期待と自信にあふれたあの頃
頭をたたかれ 卑屈になった
ホントの自分と作った自分と
自分で自分がわからない
言い訳ばかりの毎日 嫌になった
勇気が欲しいんだ 自分を変える
瞳をこらし探した
低い空を探した
可能性は少なくても
見つかるかもしれない
空気が凜と張り詰めて
息は白く凍った
きっと見えるさ カノープス
孤独の中で頑張る人がいる
命の鼓動を強く弾ませて
瞳をこらし探した
低い空を探した
可能性は少なくても
見つかるかもしれない
空気が凜と張り詰めて
息は白く凍った
きっと見えるさ カノープス
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- すぷりんぐbox
- 作曲
- しゅういち
- 編曲
- しゅういち
作品紹介
こんかいしゅういちさんとコラボさせていただきました。いつものしゅういちさんの詞の世界と違うんですが、違う世界観の詞を歌わせてみたいな~との思いでお願いしたところ快諾いただけ感謝しています
この詞のテーマは「希望」とか「リスタート」「再生」「願い」とかですかね・・・
「カノープス」って、南の空、低い空に見える星で、日本では、見えずらい星です。(南に行けば見えやすくなります)その星に、変わるきっかけを託すという詞です。
しゅういちさんらしく、青春ロック?な感じになってると思います。しゅういちさんの歌力も聴き所です。
しゅういちさんには大変お世話になり感謝しております。
是非、お聴きください。
歌詞「カノープス」
自転車走らせて 街並みを離れた
海が見える 丘にたった
澄み渡る空に 腕を上げて
指で望遠鏡を作った
言い訳ばかりの自分が 情けなかった
きっかけが欲しいんだ 自分を変える
瞳をこらし探した
低い空を探した
可能性は少なくても
見つかるかもしれない
空気が凜と張り詰めて
息は白く凍った
きっと見えるさ カノープス
期待と自信にあふれたあの頃
頭をたたかれ 卑屈になった
ホントの自分と作った自分と
自分で自分がわからない
言い訳ばかりの毎日 嫌になった
勇気が欲しいんだ 自分を変える
瞳をこらし探した
低い空を探した
可能性は少なくても
見つかるかもしれない
空気が凜と張り詰めて
息は白く凍った
きっと見えるさ カノープス
孤独の中で頑張る人がいる
命の鼓動を強く弾ませて
瞳をこらし探した
低い空を探した
可能性は少なくても
見つかるかもしれない
空気が凜と張り詰めて
息は白く凍った
きっと見えるさ カノープス
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