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「星の都」2139 作詞 ナルミキョウジ

  • ポップス
コラボ
milk2022 / ナルミキョウジ
  • 23 再生

この曲の歌詞

「星の都」2139 作詞 ナルミキョウジさん

遥か彼方 星の都  あふれかえる 銀河の夢
彗星の女神から 受け取った宝石は  パスポート代わりだぜ

無限大の 宇宙の果て  まばたきする 星の光
胸元にぶら下げた 三角の砂時計  この砂が落ちるまで

果て無きロマンをこの身が求めて
無謀な旅路はまだまだ続くよ
果て無きロマンをこの身に浴びたら
聴こえるまだ見ぬ誰かの呼び声

遥か彼方 星の都  何光年 時を越えて
惑星の住人も 口笛で出迎える  耳慣れぬ靴の音

無限大の 宇宙の果て  まばたきする 星の光
胸元にぶら下げた 三角の砂時計  この砂が落ちるまで

果て無きロマンをこの身が求めて
無謀な旅路はまだまだ続くよ
果て無きロマンをこの身に浴びたら
聴こえるあなたのかすかな呼び声
果て無きロマンをこの身が求める
未踏の旅路は何処までも続く
果て無きロマンをこの身に浴びたら
まだ見ぬあなたに出会える時まで

クレジット ORIGINAL

作詞
ナルミキョウジ
作曲
島田良彦
編曲
島田良彦

作品紹介

milk2022

先日ミエリンさん作詞の「サブマリン」という曲を公開しました。深海を旅する冒険大活劇をモチーフにしましたが、
今回は宇宙。アニメでいけば「銀河鉄道999」ですかね。キャプテンハーロックも好きですし、宇宙冒険大活劇物は大好きです。
古いSF小説はスペースオペラと言われ「キャプテンフューチャー」「レンズマン」「宇宙のスカイラーク」など読み漁ってましたね。
そんな時に「星の都」というタイトルの詞を発表されましたので、飛びつかなくてはいけません。ナルミキョウジさんの綴る宇宙の物語。
お聞きくだされば幸いです。
 3月になりました。今年もひな祭りにもお雛様は出さず、雛あられを酒のつまみにしたわけですが、やっぱり一年一度くらいは飾ってあげたいなあ。と思います。いずれにせよあと何回も飾れるわけではないし、大きなひな壇は孫の住む家では不釣り合い。そんな家庭も多いんじゃないかしら。日本にはいろいろな季節ごとの催事がありますので、できる限り伝えおきたいと思います。
ナルミキョウジさん ありがとうございました。ではどうぞ。

コラボメンバー

milk2022

楽曲が一杯になりましたので、引っ越しました。こちらでもよろし

ナルミキョウジ

趣味で曲作りをしております。現在右半身麻痺で療養中です。Tw

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