「星の都」2139 作詞 ナルミキョウジ
- ポップス
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この曲の歌詞
「星の都」2139 作詞 ナルミキョウジさん
遥か彼方 星の都 あふれかえる 銀河の夢
彗星の女神から 受け取った宝石は パスポート代わりだぜ
無限大の 宇宙の果て まばたきする 星の光
胸元にぶら下げた 三角の砂時計 この砂が落ちるまで
果て無きロマンをこの身が求めて
無謀な旅路はまだまだ続くよ
果て無きロマンをこの身に浴びたら
聴こえるまだ見ぬ誰かの呼び声
遥か彼方 星の都 何光年 時を越えて
惑星の住人も 口笛で出迎える 耳慣れぬ靴の音
無限大の 宇宙の果て まばたきする 星の光
胸元にぶら下げた 三角の砂時計 この砂が落ちるまで
果て無きロマンをこの身が求めて
無謀な旅路はまだまだ続くよ
果て無きロマンをこの身に浴びたら
聴こえるあなたのかすかな呼び声
果て無きロマンをこの身が求める
未踏の旅路は何処までも続く
果て無きロマンをこの身に浴びたら
まだ見ぬあなたに出会える時まで
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ナルミキョウジ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
先日ミエリンさん作詞の「サブマリン」という曲を公開しました。深海を旅する冒険大活劇をモチーフにしましたが、
今回は宇宙。アニメでいけば「銀河鉄道999」ですかね。キャプテンハーロックも好きですし、宇宙冒険大活劇物は大好きです。
古いSF小説はスペースオペラと言われ「キャプテンフューチャー」「レンズマン」「宇宙のスカイラーク」など読み漁ってましたね。
そんな時に「星の都」というタイトルの詞を発表されましたので、飛びつかなくてはいけません。ナルミキョウジさんの綴る宇宙の物語。
お聞きくだされば幸いです。
3月になりました。今年もひな祭りにもお雛様は出さず、雛あられを酒のつまみにしたわけですが、やっぱり一年一度くらいは飾ってあげたいなあ。と思います。いずれにせよあと何回も飾れるわけではないし、大きなひな壇は孫の住む家では不釣り合い。そんな家庭も多いんじゃないかしら。日本にはいろいろな季節ごとの催事がありますので、できる限り伝えおきたいと思います。
ナルミキョウジさん ありがとうございました。ではどうぞ。
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