「奇跡」2150 作詞 すなかぜはじめ
- ポップス
- 18 再生
この曲の歌詞
「奇跡」2150 作詞 すなかぜはじめ
心の中で縛るものを 解き放ち
全てをかけて 行動を起こした時
たとえ 思い通りの形でなくても
幸せの温もりに 抱きしめられたなら
これが奇跡だと 君は涙を流す
誰かに 運ばれてきた 幸運など
きっと奇跡と 感じることはないはずさ
You have a dream I do it for you
I'm under your spell Everything for you
冷たい雨に打ち付けられ 立ち向かい
すべてを捨てて 戻らないと決めたとき
たとえ 悪夢の中の狂気の沙汰でも
白い雪の天使に 口づけされたなら
これが奇跡だと 君は純愛を知る
リスクを 負わないままの 幸運など
きっと奇跡と 信じることはないはずさ
You have a dream I do it for you
I'm under your spell Everything for you
君には 夢がある
君の力になるよ
君のまほうにかかり
君のために すべてを
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- すなかぜはじめ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
奇跡って、やっぱりあるんだな。って思ったことは何度かあると思うのですが、実はよく思い出せない。
どこか偶然の産物に思うところがあったということなのかもしれませんが、気持ちがだんだんそっちに流れて行ってしまったのかもしれません。この詞では、奇跡は一生懸命やったときにはじめて奇跡が生まれるとあって、やっぱりそうなんじゃないかと思います。
奇跡は奇跡であって奇跡でしかないんでしょう。 なんかよくわからなくなってきた。
GW終わりましたね。どこも大変込んでいて、お疲れさまでした。あんまり多すぎる人混みと長すぎる行列に並ぶのが嫌な僕はこれからがどこかに行きたい時期になります。
すなかぜはじめさん ありがとうございました。ではどうぞ。
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