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RETURN OF THE BOLIVIAN SOONG SOONG MAN/渡辺香津美

  • 原曲アーティスト: KAZUMI BAND
  • フュージョン
コラボ
ひろ介 / 釜井孝浩(クイ丼)
  • 451 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
RETURN OF THE BOLIVIAN SOONG S
JASRAC作品コード
099-4029-4
アーティスト名
KAZUMI BAND

作品紹介

ひろ介

もとネタは70年代後半のFMから流れてきた渡辺香津美さんのライブ放送です。週末となれば結構フュージョンを放送していたいい時代でした。今回、そのライブの中から笹路さん作曲の「RETURN OF THE BOLIVIAN SOONG SOONG MAN」をクイックルさんとのコラボでなんと復活?することがでました! 再生時間 06:15からのサビの部分はすごく感激!心に響いて泣けてきます:; クイックルさんのギター、いい音してます!

コラボをお願いしたきっかけは、さかのぼること一年、MySound時代、クイックルさんの作品の中に「The Great Revenge・・・」という曲がありまして、これに続くものといったら「RETURN OF THE BOLIVIAN SOONG SOONG MAN」しかないと勝手に思い込み、ギター&ミキシングをお願いしてしまいました。クイックルさん、ライブ、雛祭りといろいろ忙しいなかギターの演奏ありがとうございました。。

クイックルさん:ギター&ミキシング
ひろ介:その他

釜井孝浩(クイ丼)

ひろ介さんからコラボのお申し出を頂き、ちょうど「The Great Revenge of the Hong Hong Woman」を弾いた後だったし、シリーズとして丁度いいなぁと思って一緒にやらせていただきました。The Great~ほどはしっかり覚えていなかったのですが、ひろ介さんからオケを頂いたときその問題は解消しました。要するに好きなように弾けば良い、そんなスペースを作ってくれている素敵なオケでした。

普段弾いている音よりもハードに歪ませる必要があったのでGT-10のアンプモデリングを探して良い音を選びました。

広がりのある素敵な曲なので、後半は高らかに歌い上げることを意識して演奏しました。私の記憶にある渡辺香津美先生の演奏がそのイメージだったからです。

しかし、FMで聴いたライブバージョンを採用するとは渋い選択です >ひろ介さん

コラボメンバー

ひろ介

こんにちは!プレーリドックのひろ介です。【近況】・最近は、M

釜井孝浩(クイ丼)

本名:釜井孝浩京都府在住本業はサラリーマンですがミュージシャ

コメント3

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