Autumn road
- DJ・クラブ
- 5 再生
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 作曲
- つる
- 編曲
作品紹介
この作品のリズムパターンを聞けば、
「ああ、ドラムンベースね」と分かる向きもあるかもしれない。
実際は、ドリルンベースって事になると思います。
ドリルン・ベースて。
私は、好き嫌いが激しかったです。
エイフェックス・ツィンきらい。
スクエア・プッシャーは好き。
フォーテックも好き。
u-ziqはだいすき。
ゴールディーとかありえん。
4hero、鉄板やね。
レプラゼント、好きでした。
クラブ・ミュージックの流行りって、
そこで終わった感です。
EDMって結局4つ打ちに毛が生えただけ。
テクノはやっぱ4つ打ちかも。
巡って、ケン・イシイの『プネウマ』とか聞きたい。
あの、もひとつ吠えていいですか。
電気グルーヴって、どうなん?
私、全然アカンねんけど。
卓球の『ベルリン・トラックス』聞いて、
ますます、アカンって思ってもうたんやけど。
『A』ってええかなって盲信してたけど。
今思うと特に無いです。
『シャングリラ』とか。
結局あのユニットって、オマージュでしかないし。
ケン・イシイの『メタル・ブルー・アメリカ』とか
聞けそうです。ドラムンから話がそれます。
キャプテン・ファンクは、どしてんやろ。
なんでEDMに亀田誠治がしゃしゃり出て来んのかも、
分からない。
私は部屋で聞くばかりでした。
ベッドルーム・テクノとか、言われてたけど。
廃れたドラムンやけど、例外はあって。
フォーテックは聞けます。
1stの『モードゥス・オペランディ』は、
ずっと聞けそう。
『ヒドゥン・カメラ』が。いいなぁ。
ドラムンならu-ziqとphotekがええなあ。
往年のテクノ・アーティストは
今どうしてんねやろ。
流行り廃りの中の人だったんですけど、
C.J.ボーランドも好きでした。
ジャケットだけは、よかったんかなぁ。
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