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酔いどれ男を叩き起こせ! ~ ブルース風ギターリフ ~

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この曲の歌詞

「涙の日」を舞台としてストーリー設定している為
あえて、合作の歌詞を未完成のまま公開いたしますm

題「古き良き天才に捧ぐ」自由詩 作:Σ+Micacce

さぁ~琥珀の露(つゆ)も乾けばそこな御仁の腕には
五線の、楽譜と、ペンと、金貨が あるだけ
朝陽を 受けよ 起きよ 落とせ
さぁ~音階と露(つゆ)が乾くはそこな御仁の懐中
五線の、楽譜と、琥珀の、刻印 あるだけ
朝陽は 昇る 御魂は 沈む・・・

続きは作るかも知れませんし、作らないかも知れません;

___________
舞台設定+詩の解釈
病床のモーツァルトは洒落た恋もままならず
酒に浸ることで体を動かしている有様で、頭を両手で
掻きむしり、ピアノの鍵盤を叩くが、勢いが足りない
音も乱れがちで、、、だが、死神は容赦無く幾度も扉を叩く!

琥珀色した酒の散った露が乾くほどの時間を経て
そこの扉に立つ、死神(アマデウス劇中サリエリの欲求の意)
の腕には、モーツァルトが魂を削って書き上げたレクイエム
楽譜と、見えるのはペンと、渡した金貨があるだけ

モーツァルトよ 朝陽に目覚めて インクを五線譜に落とせ
時間を経てできあがった音階は、死神(上記の意)の懐中に
血の盟約にも似た五線譜と、琥珀色の酒をこぼした刻印が
そこにあるだけ、、、朝陽は昇れど モーツァルトの魂は
冥府の先へと沈みゆく、、、

クレジット ORIGINAL

作詞
Σ
作曲
MIKA
編曲
Σ

作品紹介

病床のメジャー作曲家、ダーン、ダンッ、ダーン!
扉を激しく幾度も叩くのは 金貨を携えた死神!
窪んだ両の眼(まなこ)から、ぎらつきの視線
「 頼んだ リフは、まだか!? 」

なぁ~んてw モーツァルトとサリエリの対面
詳しくは、映画「アマデウス」をご覧下さいm
サリエリは彼の死後に息子を面倒みている、実は
いい人です^^b うんちく話。

というストーリーを設定しつつ、ギターリフを
作ってみました~♪ ブルーノートっぽい感じで
音符を並べていきましたm ブルースもあまり
詳しくはないので、「風」ということで、何となく
クラッシックぽいw それも同様に詳しくないので
「風」になっちゃう;いたらない私で、申し訳
ございませんm

TKがストラトに傾倒したので、Σはレスポールで
宿命のライバル対決を、無理でも無謀でも挑むの
ですm ←足もとにも及びませぇ~ん;;w
あきらめないで、地道に、がんばります^^

ちょっとした未完成の歌詞も合作で作ってみました。
良ければ見て頂けると、舞台設定とか、曲を作った
時のインスピレーションと、意識が、伝わりやすい
かなぁ~? と思います。

コメント4

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