musictrack
/
とまとさんのプロフィールを見る

作品2,769 ← プロフィールに戻る

時計の針は 巻き戻せても
過ぎ去った時は 戻らない
後悔しても 時間の無駄ね
立ち止まることも やめなさい
138
詳細
ジリジリと焼ける肌 まるで夏のようです
バタバタと駆け抜けた 季節(とき)が戻ったみたい
からっぽになった部屋 まるで蝉の抜け殻
ぼんやりと見つめては ため息ついてます
132
詳細
散り残った 枯れ葉かと
見ればミノムシ ゆらゆらり
風の音も 鳥の声も
聞こえているやら いないやら
184
詳細
瞳を濡らす せつない雨
さまよう私を どうか受け止めて
あなたを濡らす 哀しい雨
焦がれる私に どうか気づいて
170
詳細
ここには誰も 誰も来ない
冷たい風が 吹き抜ける
ここには何も 何もなくて
寂しさ抱いて 震えてる
190
詳細
風がやさしく 誘うから
旅に出よう 旅に出よう
大地を踏みしめて 歩けばどこか
懐かしい場所に たどり着く
180
詳細
ずっとずっとふたりは 離れないと想ってた
だから何も告げずに 笑い合っていたんだ
ずっとずっと想いは 胸に秘めて見つめてた
臆病な恋の行方は 誰も知らない
180
詳細
  • ポップス
36
詳細
何を言っても 言い訳にしか
聞こえないなら 黙っていよう
憎みあってた わけじゃないけど
わかりあえない ふたりのままさ
130
詳細
時間つぶしは おてのもの
読書に音楽 時は過ぎてく
テレビラジオは 聞き流し
ジグゾーパズルで 頭の体操
139
詳細
何を見ても 想い出すのは
仕方のない ことだけど
泣いてばかり いたらダメよね
あなたはもう 帰らない
210
詳細
何も考えないで いればいいさ
想い出すのさえ 辛いのなら
時の流れに任せ 過ごすだけさ
忘れられるはず ないのだけど
182
詳細
こぼれ落ちる 枯れ葉を見ては
寂しくなると つぶやく君に
暗い顔は させたくないよ
アートな秋に 気付いてほしい
140
詳細
どこからか飛んできた シャボン玉
空にふわりふわり 漂って
どこまでも飛んで行け シャボン玉
虹のような夢を 抱きしめて
185
詳細
我慢してるのは あなたか私か
お互い様だと 思うのだけど
辛くなるくらい いやなことなら
解決の糸口 見つけませんか
156
詳細
まるくまるく おさまるなら
一番いいと やってきたけれど
思うように いかないのさ
人それぞれの おもわくのせいで
137
詳細
いつでも傍らで なんでもないこと
話して笑ってた お前の代わりに
一方通行の テレビの音でも
なければ寂しくて 泣きそうになる
160
詳細
楽しい会話が 最高
笑いが絶えない 最高
笑顔を肴に 最高
あしたの活力 最高
173
詳細
ひび割れた 心には
どんな言葉も 痛みを残す
優しさの かけらでも
沁みて涙が こぼれてしまう
159
詳細
  • Jポップ
66
詳細
暑い暑い夏だから 燃え上がった
恋は恋はひと夏で 消えたというの
ひと目だけでわかったの あなただけと
こんな気持ち初めてで なくしたくはない
180
詳細
雨のち晴れ晴れ 曇りのち雨
気紛れな空は ご機嫌斜め
昨日の君君 泣き濡れたまま
七色の虹には いつまた逢える
157
詳細
  • ポップス
69
詳細
佇む君の 肩を叩いたら
振り向きざまに 笑顔弾けた
指さす君に わけもわからずに
困っていたら 泣くほど笑いだした
183
詳細
すれ違うあなたに キュンキュン
遠ざかる姿に キュンキュン
いつからかしら きらめくときめく
心の中に 春が来た
163
詳細
愛と夢を 秤にかけて
残ったものは むなしい日々
若さゆえの 過ちなんて
言い訳しても 戻らぬ日々
151
詳細
誰が引き寄せたの 運命の糸
逢いたくなかった あなたなのに
中途半端だった 想いなら今
断ち切るチャンスよ ふたりのために
157
詳細
夕陽が駆け足で 消えて行く
夕焼け空が 哀しいと
ぽろぽろ涙を こぼしてる
君の心 赤く染まれ
155
詳細