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作品2,769 ← プロフィールに戻る

毎日が日曜日 何でもできる
朝寝坊だって 想いのまま
ひまわりは 太陽に焦がれ
君は何に 焦がれるのだろう
150
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髪を切りました わたし
夏の暑さに 負けて
べたつく髪は イライラの種
爽やかに 揺れたりしません
174
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  • フォーク
21
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むなしさのかけら 拾い集める
毎日になんて あきあきしてたのさ
言葉だけなら なんとでも言える
嘘ばかり並べても 楽しければよかった
160
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見飽きた景色は 灰色の
ビルばかりが 立ち並ぶ
四角い空は 遠く遠く
白い月には 逢えないまま
149
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うつむいたひまわり 眩しすぎる青空
燃えあがる暑さに 拍車をかける蝉しぐれ
涙はすぐに乾いた 汗さえもう出ない
お前のことなんて 考えたくもない
196
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  • フォーク
49
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  • Jポップ
27
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棘ある言葉に 痛む心
抱きしめながら 流す涙
ふさがることのない 苦しみを
あなたは知らない 誰も知らない
173
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  • フォーク
57
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いっきに駆け抜ける 人もいれば
ゆっくり歩いてゆく 人もいる
人それぞれの ペースがあるから
周りなんて 気にしなくていいよ
139
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いつでも青空で いたいけど
たまには曇りたい ときがある
心はすぐに いっぱいになって
勝手にあふれて しまうから
195
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  • フォーク
69
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下駄に浴衣で カラコロシャナリ
白いうなじが なぜか気になる
人ごみに押されて 流されて
はぐれないうちに この手つなごう
166
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焼けついたアスファルト 照り返し
揺れて儚くかげろう 燃える夏
想い出はセピア色 優しさで
塗れば辛くは ないから
178
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飲んでも飲んでも 流れ落ちる汗
喉はいつまでも 渇いたまま
逃げ場のない暑さに 気休めの風を
送る扇風機の 味気なさ
146
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君の胸の中に つまっているのは
苦しくても 吐き出せないでいたもの
何も言わずに ひとりでかかえて
がんばってたんだね 辛かったよね
156
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おはようの 挨拶は
絶対に 欠かさないけど
寝癖のついた 頭のまま
笑顔もどこか 忘れてる
155
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  • フォーク
15
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君は何も 言わないけれど
いつも僕の 視界の中
どこに行くのも つかず離れず
なのに見つめたら すぐにうつむく
153
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あなたを忘れた わけじゃないのに
想いだすことが 少なくなってる
だって寂しくなると つぶやいてた
あなたの名前も 口にしない
191
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通り雨が 身も心も
冷たく濡らして 行くけれど
雲が切れたら ふりそそぐ
日差しにすぐにも 乾いてゆく
132
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  • フォーク
57
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いくら夏だと いってもこれじゃ
暑すぎて 干からびるだろう
青空睨んで 文句を言っても
春に戻る わけじゃない
131
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青い空 映す 海の色
君の夏が やってきた
波しぶき 浴びて はしゃぐ声
君はすぐに 小麦色
150
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  • フォーク
20
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木々のざわめき 胸騒ぎ
逢いたさ募って 切なくて
風もないのに 揺れるのは
いつかいつかと 怯える心
190
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どんなに暑くて たまらなくても
散歩に行こうと 君は待っている
お茶にタオル 準備できたら
帽子かぶって 出かけよう
143
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  • Jポップ
17
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