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作品2,769 ← プロフィールに戻る

晴れたら海で 泳ごうと
張り切ってたのは 誰だよ
いざとなったら 日陰ばかり
探してるなんて どういうこと
169
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暑くて暑くて 流れる汗でも
すぐに乾くさ 心まで
田んぼの水まで 干上がれば
おたまじゃくしは どこに行く
183
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今日のあなたは どんな空
声を聞けば わかります
目にも優しい 水色なら
肩にもたれて まどろみたいな
145
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歳の差は いつまでも
縮まったりは しないから
気にするだけ 無駄なのに
顔見るたびに なんだかね
137
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  • フォーク
20
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  • フォーク
69
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波間にゆらり 釣り糸垂れて
待っているのも 楽しみな
青空潮風 釣り日和
酒の肴か お前のエサか
163
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たかが言葉だけの すれ違い
されど消えることの ない痛み
どこに流そう どこに捨てよう
変わってしまう お前が
189
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雨の似合う 花ですか
いつも泣いてる わけじゃない
ひまわりのように 降り注ぐ
日差しにも 輝いていたい
150
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近づきすぎたら 離れてゆく
いつものパターンさ 今度もね
このままずっとと 望んでも
変わってしまう 運命なんだ
164
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今年も夜空 見上げますか
年に一度の 出会い星
アルタイルと ベガのように
二人逢えたら いいのにね
153
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  • フォーク
22
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汗ばむ季節に 冷たい手
触れるとすぐにも 温もるけれど
どんなに強く 抱きしめても
君の震えは とまらない
172
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話しかけても 浮かない顔
なんでもないよと いいながら
すぐに君は 笑顔になったけど
潤んだ瞳に 心が映ってる
183
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大地にしみこむ 余裕すらない
雨にうたれて 泣き叫べば
声はかき消され 誰のところにも
届くことはない 届きはしない
212
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星になった自転車に 乗って月まで行こう
軽くペダルを踏み出して どこまでも行こう
お兄ちゃんの自転車に 僕は乗れないけれど
どこに行くのも 一緒だったのに
180
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大きな音に 驚きながら
きらめく夜空の 花々に
見とれていた 遠い日の
想い出なら 懐かしいだけ
154
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  • フォーク
61
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  • Jポップ
15
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若さに任せて 走り抜ける
夏のような 情熱もなく
落ちつき余裕を もった笑みで
秋のように 包めもしない
144
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島から島へ かかる夢の橋
渡れば素朴な 笑顔に逢える
穏やかな海に 育まれる
自然の恵みに いかされて
174
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いつも危険と 隣り合わせ
それでもめげない 主人公
自然の力 味方にして
空を飛ぶ 嵐を呼ぶ
154
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さあ歌おうと 思ったら
近所の犬が 吠えている
怪しい人でも いたのかな
知ってる人に じゃれている
164
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  • フォーク
14
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一人にしてたら いつまでも
同じ所にいる そんな君だから
どうしてるのかと 気になって
落ちつかないのさ 顔見るまでは
169
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  • フォーク
20
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いつもいつも 冗談ばかり
だからだから 聞き流してたのよ
どこまでが嘘で どこからが
本気なのか わかるはずもない
162
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くだくだな空 この手につかんで
あしたの空に ぶつけてみようか
どこにもない 道しるべ
誰もが皆 探してる
153
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高く高くと背中 押してもらった
ブランコは ひとりで漕げるけど
無邪気に遊んだ 雲にはもう
届かない 心は擦り切れて
141
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  • フォーク
17
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