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作品2,769 ← プロフィールに戻る

運がなかった ついてなかった
そんな言葉で あきらめられない
悔いが残った ままの毎日
晴れた日なんて いつ来るのだろう
183
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車の窓から 見えてる海は
今にも降り出しそうな 空の色
無口なあなたの 横顔よりも
優しい気がするなんて せつないね
198
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スースースヤスヤ お寝坊さんね
目覚まし時計は いつ止めたの
スースームニャムニャ 夢の中かな
寝顔が可愛い いつ起こそう
170
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  • Jポップ
53
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君の仕草に ハラハラドキドキ
心臓に悪いよ ヒヤヒヤアセアセ
今に怪我する ハラハラドキドキ
目を離せないから 足元注意さ
143
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  • Jポップ
22
詳細
口数少ないのは いつものこと
だけど今日はまだ ひと言も聞いてない
笑顔に逢えるのなら 安心する
だけどあまりにも 無表情すぎるよね
211
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今宵満月 晴れたら逢えるのに
なぜに雨降る どこにも見えない
誰の差し金 願いは叶わない
焦れて飲み干す お酒に乾杯
160
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  • Jポップ
36
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  • フォーク
23
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毎日ひとつでも いらないもの捨ててしまえば
心の中まで すっきり爽快
あなたが読んでいた あの雑誌も捨ててしまえば
この部屋きれいに 片付くのにね
181
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君は強いから 僕がいなくても
大丈夫だなんて 都合のいい言葉ね
何を見ていたの 何も見ていない
見ようとさえせずに 乗り換えるのね
162
詳細
君の好きな花が咲いて
青い空を見上げてるよ
まるで君みたいに
焦がれる想い抱きしめ
173
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これは何かの 罰ゲーム
いつも冷たい 雨が降る
あの日あの時 あの場所で
そうよやっぱり 雨だった
174
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一人でいるよりも 寂しい二人
何を話しても 途切れる言葉
二人でいる意味も 見えないくせに
肌を寄せ合って 眠りにつくの
177
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いつまで一緒に 歩けるのかな
大きくなったら 嫌がるのかな
思春期くらいで 離れるのかな
反抗されたり 無視されるかな
183
詳細
姿を見ても 驚かしても
平然と見つめる その瞳が
まっすぐすぎて たじろぐ俺は
意気地なしなんだと 言いたいのか
137
詳細
すれ違う スケジュール
わざとずらして いるのかしら
たまに合う 視線さえ
すぐにそらして 知らぬふり
180
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いくら待っても 鳴らない電話
飽きてしまった 待ちぼうけ
曇り空見て ため息吐息
今日の気分は 冬景色
162
詳細
切れそうで 切れなかった
これは愛 いいえ 愛じゃない
最後には 手を離した
それが愛 いいえ 違うでしょ
162
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  • ポップス
30
詳細
  • ポップス
13
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ぼんやりしてたら 日が暮れる
秋の夜長に ひとりきり
テレビは勝手に しゃべってる
なにをするのも 億劫で
180
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家事の合間に ぼんやりと
窓の外ばかり 見つめてる
庭でくつろぐ 野良猫に
見つめ返されて 目をそらす
158
詳細
気紛れなのは いつものことさ
ここぞという時を 逃さなければいい
思うがままに 操ることも
難しくはないよ 僕ならね
160
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旅立ちの朝は 澄み渡る 青空がいい
遠くどこまでも ひとり 歩いて行ける
優しさに満ちた 風が頬 すり抜けるのさ
背中押すように 鳥が 歌ってくれる
204
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風の音が 気になって
眠れない 眠れないのよ
部屋の明かり つけたって
変わらない 変わらないのよ
162
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笑い話を しようか
聞いてくれたら おごるよ
帰りたくない気分さ
つきあってくれるだろう
204
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秋の寂しさ わからないでしょう
風の音さえ 心に沁みる
はらりはらりと 落ちて行く枯葉
あの日のように 心が濡れる
153
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もうすぐ吐息も 白くなる
秋なんて束の間 憩いの時
色づく山々 おいしそう
あれこれと浮かんでは 笑顔になる
174
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