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作品2,769 ← プロフィールに戻る

あれは遠い日の 想い出
それとも幼い日に 見た夢か
確かなことは どこにもなく
揺れる私の 心のようです
131
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僕の話を 聞いてる君は
笑顔でうなづく だけだけど
僕はいつでも うれしくなって
なんでも君に 話したくなる
136
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冷たい雪に 抱かれて眠る
その日が来るまで 踊りましょう
乾いた風の 音に合わせ
クルクルと 回ればワルツ
189
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楽しいこと うれしいことは
きっと誰にでも 伝えたくなるけど
悲しいこと 苦しいことは
きっと誰にでも 言えることじゃない
173
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今にも泣きそうな 声を出すから
たまらなくなって 飛んできたのに
いくら抱きしめても お前の心には
あいつしかいないと 思い知らされただけ
145
詳細
いつもいつも そうだよね
何かに夢中に なったなら
いつもいつも 寂しいよ
あなたは私を 忘れてる
138
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永遠(とわ)の眠りを 清らかな
光へと 導きたまえ
白き花と 優しい香りで
最後の時を 見送ろう
141
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  • フォーク
36
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秋の夜長を お前と二人
冬の寒さも しみるかな
出会った頃は 男と女
いつか父になり 母となり
220
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いつまでも たらたらと
未練未練なんて 捨てちゃいな
伝えたって どこ吹く風か
見つめたって 図に乗るだけよ
137
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昨日までの 青空を
覆い尽くす 暗い雲
こらえきれずに 降る雨は
何を想い 泣くのでしょう
175
詳細
恋に焦がれた 夢見る時に
告げることさえ できなくて
叶わないと あきらめたはずが
今頃どうして 疼きだす
307
詳細
はらりはらりと 落ちて行く
風に吹かれて 落ちて行く
枯葉よ枯葉よ 儚き夢よ
静かに眠れ 今日を眠れ
175
詳細
名前を呼べば 寂しさも
少しは紛れる 泣きそうでも
逢えないのは しかたないこと
待ちくたびれたら 眠るだけ
169
詳細
自転車走らせ あなたと二人
風はもう 冷たいけど
あなたのあとを 追いかけて
愛が弾む 心が熱い
149
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晴れた日には 探してる
夜空に浮かぶ 星の中から
あなたの温もりと 同じ光を
感じたくて 感じたくて
149
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なんでもかんでも つめこんで
ひたすらひたすら つめこんで
君の心は 大丈夫かい
なんにでも限界は あるものさ
159
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空気みたいな 存在なんて
いいのか悪いのか わからないけど
思い出すことも 少なくなったよ
駆け足で 時が過ぎて行く
159
詳細
柔らかな 水色の空に
落書きみたいな 白い雲
小さな小さな ハーフムーン
見つけた見つけた 秋の午後
175
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  • その他
38
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どうしてどうして 逢えないの
こんなにこんなに 逢いたいのに
何か罰でも 受けてるみたい
何もしてない はずなのにね
156
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空が海が この大地が
荒れ狂えば 逃げ惑うだけ
富も権力も 崩れ去って
がれきの山が 残るだけ
165
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鳥になって 飛べたなら
あなたのところへ 行けるけど
鳥になって しまったら
あなたは私に 気付かない
179
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  • Jポップ
30
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静かな夜を 確かめて
またあしたと 外に出る
迎えてくれるのは 泣きそうな風と
優しいあなたの 温かい笑顔
166
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誰かといても 孤独なら
一人でいるほうが 辛くない
ほしかったものは 心の居場所
どこにいても 見つけられない
169
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何も言わなくていいよ
こうして逢えるだけでいい
背中合わせに感じる
あなたの温もりだけでいい
179
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時計の針は 何度見ても
5分も進んじゃ くれないよ
いくらなんでも 早すぎるけど
家にいても 落ち着かない
146
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夏の出会いは うたかたの
夢よ夢よと つぶやきながら
いつか焦がれて 燃え上がり
やけつき果てて 消えた恋
156
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