自己紹介
【略歴】
フランス・ストラスブール第二大学(社会歴史学)、慶應義塾大学文学部(史学)を経て、現在広島県内の某企業社員。
駆け出しの音楽作家&本業財務屋です。ゲーム音楽、劇伴、やってみたいことはたくさん。民族音楽ではケルト・アラブ圏が主食。その他メタル、ジャズ、クラシックなんでもござれ。embryoというバンドでVoもしています。
8歳よりバイオリンを長岡寿美氏に師事。12歳でギターに転向、以降の楽器は独学。15歳くらいからちらほら歌い始める。主にロック・メタル系。2004年にDTMを知り、始める。
また大学でフランスに留学していた時代に民族楽器に傾倒し、様々な楽器に手を出しました。
【演奏楽器】
アコースティック/エレキ・ギター、 アイリッシュブズーキ、テナー・バンジョー、 マンドリン、ウード、ガイタ・ガレーガ (スペイン・ガリシアのバグパイプ)、
グレートハイランドバグパイプ (スコットランドのバグパイプ)、 スコティッシュ・スモールパイプス(同上)、 ティン・ホイッスル、リコーダーなど。
ピアノなどの鍵盤楽器はコードくらいしか弾けません。
【作風について】
伝統音楽の中でも特にケルト圏、アラブ圏、インドの音楽が好きです。
オーケストラでは、クラシカルなものより劇伴やゲームのサウンドトラックのようなものを好みます。
ロック/メタルはソフトロックのような軽いものから、デスメタルのような激しいものまで。
イージーリスニングやニューエイジでは環境音やシンセサイザーを使ったアンビエントから、
ピアノ1台のみの楽曲まで。
ジャズはディキシーランドジャズなどのオールドやビバップジャズ、スムーズジャズが得意です。
モードジャズはあまり得意ではありません。
クラブ系ではハウス、トランス、ドラムンベースなどのものが得意です。
現在のところはフリーでラジオ番組のテーマ曲やCMなどの制作をさせていただいています。
活動スタイル
- 編曲
- 作曲
- 作詞
- 演奏
Webサイト・ソーシャルメディア
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