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A
アルバムから抜き取った
思い出も写真には
満面の笑みの君と僕
347
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A
誰とも騙し合うことでなんて
何も解決はしないはずさ
重ねた時間を無駄にするな
229
詳細
A
ひざを抱えうずくまる
孤独の部屋の中では
君に愛を伝えることさえ
198
詳細
A
僕の生き方は不器用だから
周りに合わせることが苦手なんだ
世界で生き抜くためには
197
詳細
A
痛めた心で 弱さがまた口を開く
失意で言葉が見つからなくて
閉ざした心の扉にカギをかけた
231
詳細
A
この街に     問いかけてみると
あの頃は何も見えていなかった
僕が僕になる為に 描き出された世界
249
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A
激しい言葉の雨に打たれ続けて
自由を口にすることさえ出来ずにいた
痛めた心の傷に触れることなく
210
詳細
  • その他
49
詳細
A
真実を貫くことで
偽りを見抜くことがある
そう僕らが信じられるなら
242
詳細
A
生き方は人それぞれ違うけれど
心の重さは同じモノと思う
誰かに支えられ守られている
190
詳細
A
それぞれの真実は違う
自分の受け取り方で本質も変わる
角度を変えると
213
詳細
A
君が植えつけた理論なんて
僕が抱いてる夢に比べれば
ほんの些細な事さ
257
詳細
A
世界の裏側で
戦乱が起きて
表のこちら側では
217
詳細
A
勘違いはよくされた
誤解が誤解を生んだ
そんなことも分からずに
227
詳細
A
君からかかってくる
長い長い通話時間
恋愛圏外なら
246
詳細
A
沈黙は言葉が出ないから
僕は黙ることを覚えた
愛しているの想いさえ
225
詳細
A
君が僕を嫌っても
僕は君が好きだから
パソコンに眠る あの曲
250
詳細
A
君がブロするなら
僕もブロするねと
強がったLINEのページ
228
詳細
A
この時代で巡り合えたときから
僕らの運命は決まっていた
B
210
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A
陽射しが照らす海は
温もりを与えていて
闇夜が映す海は
189
詳細
A
君が笑った笑顔は
いくつもの温もりをくれた
それが僕の心となり
222
詳細
A
眠い目をこすり起き上がる
窓からの陽射しが温かい
優しい声に触れたくなる
187
詳細
A
押しつぶされそうな心
必死に堪えていた
支えていた衝動が
209
詳細
A
黒歴史の闇が包み込んだ
繰り返す人の世で争いは続く
救いさえないままで落ちて行く
187
詳細
A
無機質に感情を持たない
ブリキの兵隊たちは
支配者の意図もわからず
192
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A
コナゴナにされた純情
誰のせいでもない
誰のせいでもない
208
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A
ネガティブな言葉
吐き捨てた君は
誰かのせいにして
162
詳細
A
二人を彩る歌を歌いたくて
僕たちの物語が動き出した
ありきたりな公園だけど
188
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