musictrack
/
七味さんのプロフィールを見る

作品920 ← プロフィールに戻る

A
眠れない夜に
あなたの声を待ちわびた
暗がりの空を
253
詳細
  • Jポップ
48
詳細
A
どれだけ人を
信じてたのかな?
それだけ愛を
180
詳細
  • ポップス
100
詳細
A
悲しみで傷ついたとき
こんな歌が流れたよ
一人きり歩きながら
218
詳細
A
風が教えた季節の景色は
揺られながら街並みを変えて行く
人は一人では生きられない
183
詳細
A
光と闇は背中合わせの人生
僕は君を守り抜きたいよ
現実に囚われないように
179
詳細
A
僕はときどき君の言葉で
過敏に反応してしまう
喜びも悲しみをも
198
詳細
A
一つ一つのカケラを信じて
僕は胸の奥に聞いてみる
何に気付いて 何を求めてる
165
詳細
A
突き刺さる現実は
舞台裏でいくつもの
物語を演じている
169
詳細
A
僕の世界は砂で創られた
この箱庭の中で孤独を
埋めようとした
190
詳細
A
気高い君は僕の光
色あせて行く面影に
残されているのは
177
詳細
A
いつの間にか
寂しいことや
切ない顔を
169
詳細
A
目をそむけたくなる現実に
戸惑いながら いまも
暮れ行く黄昏の元で
169
詳細
A
もしも星の数だけ
運命があるとするなら
僕と君の星を線で繋げて
171
詳細
A
心を埋める方法を
いくつか悩んでいたんだ
彷徨える何かが答えてた
218
詳細
A
なにげない会話のやり取りに
なぜか幸せを感じていた
この一言を言い出せたのなら
166
詳細
A
始まりの街で
出会った二人は
笑顔で見送る少年に
157
詳細
A
痛みを感じた風の中
突然とぎれた君の声
嫌な予感がこだました
171
詳細
A
勘違いだと認めてしまえれば
どれほど楽になれるだろう
君は僕の顔を不思議そうに
146
詳細
A
しばらく あの場所で待ち続けた
たとえば あの時に言いきれたなら
君を傷つけることはなかっただろう
189
詳細
A
強くなりたいと願う心が
感情を麻痺させていた
幸せの意味すら忘れていた
167
詳細
  • Jポップ
72
詳細
A
泣き顔を見せたくなくて
振り向くことの出来ない後ろ姿
戸惑いがうつらないように
177
詳細
A
少し冴えないふりをする君は
おどけて微笑んだ形
小さめの衣装を眺めながら
176
詳細
A
寂しさで悲鳴をあげた僕の心は
いつしか信じる想いすら薄れさせた
祈り募れば価値観の音色は光へと変わり
182
詳細
A
愛してるの言葉を待ちわびて
いくつもの季節が流れた
戸惑いの想いはいつも
183
詳細
A
少し冷たく振る舞う
君の言う言葉が
なぜか胸をしめつける
165
詳細