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作品920 ← プロフィールに戻る

A
絶望に打ちひしがれる日々は
眠りが浅く闇夜に怯えた
切実に願いを込めた時が
172
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A
暗い顔を見せたくなくて
一人でやり過ごした そんな夜
優しい愛がほしいと
173
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A
当たり前のことを口には出せず
思わせぶりに戸惑いを魅せた
そんな姿すらも狂おしいほどに
210
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A(けが)
穢れを知り大人になる
だけど あの子の瞳が曇らぬように
隠してやり過ごしたズルい僕は
174
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A
寂しくなんかないよと
強がってみせた僕は
独りよがりの涙を
243
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A
不安が呼びかけたならば
いつでも声をかけるよ
あなたが求めてる何か
184
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A
厳しい人の言葉の中で
さまざまな価値観を学び
愛しい人の心の声は
148
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  • 童謡・唱歌
53
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A
僕の心がみえるかい?
こんなに想い焦がれている
遠く離れた暮らしの中で
171
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A
君が涙を流した訳は
僕には分かるよ
ただ仲良くなりたくて
157
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A
君と生きて行くことを
望んだ  穏やかな暮らし
僕は笑顔になれるから
154
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A
心の通り道で
置き去りになる愛を
抱きしめることも出来ずに
251
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A
信じるのは自由だけれど
不幸にはなりたくない
ならば正しいものに
154
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A
誰かの為に
命を削ることを覚えて
そんな僕を
151
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A
エスコートじいさん エスコートじいさん
そんなにあたしを好きなのかい??
B
140
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A
煌びやかに映る街並みで
孤独を演じて歩いた
誰かに声をかけてほしいのに
166
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  • ポップス
30
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  • ポップス
37
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A
ガキの頃から あれこれ妄想
時が過ぎても 揺るがぬ信念
風が運んだ  緑の風景
176
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淡く 色づく  訪れに
変わらない 景色は ないことを
心 通わす  時の鐘
遠くを 眺めた
170
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A
宝箱を見つけたんだ
君が喜び 駆け寄るよ
幾千もの時代を超え
180
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A
あの頃の出会いから
いろいろ変わった気がした
いくつも時が流れ
163
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A
あどけない幼さが残る
あなたの気持ちを掴めずに
知らず知らずに傷つけたのかと
164
詳細
A
人が背を向けた痛み
誰も気付かずに過ぎる
それは許されることのない
164
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A
ただ 泣きそうになるよ
もう 立ち上がれないと
何度も口にしたけれど
178
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A
辛いことを いくつも
乗り越えてきたんだよ
陰りのある 事実も
159
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  • ポップス
46
詳細
A
言葉にならないほどの
痛みをぬぐい去れたなら
いつかは告げる日が来ると
176
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